このサイトは、FJcloud-VおよびFJcloud-Vを基盤としたクラウドサービスに関する情報を提供しています。
利用できる機能・サービスおよび一部仕様は各サービスで異なります。
利用できる機能・サービスおよび仕様差異は、各サービスサイトで提供されている案内を確認してください。
FJcloud-VFAQ(よくあるご質問)
「プライベートLAN」を契約いただくことにより契約いただいたゾーンのプライベートネットワークが 完全に隔離されます。 このため、下記の点にご注意ください。 ・ルーターの DHCP を利用しない場合は、お客様にてIPアドレスの静的設定を実施ください。 【設定例】 DEVICE=eth1(※RHEL/CentOS7はens192を指定する) ONBOOT=yes BOO... 詳細表示
■ 対象バージョン ・マルチロードバランサー(v1.3) ・マルチロードバランサー(v2系) 現象 原因 Sorryページが設定できない ヘルスチェックに失敗する MLB配下のサーバーにアクセスできない※1 MLBとのping疎通ができない※1 A.ファイアウォールの設定不備 - ● ● - B.ポート設定のプロトコルが適切でない ● - - - ... 詳細表示
拠点間VPNゲートウェイの判明している既知の問題は以下の通りです。 最新のバージョンでは下記の既知問題は全て修正済みとなりますので、早急なアップデートをご検討ください。 ・対向機器IPアドレスでドメイン名を指定した場合にVPN接続に失敗する不具合について ■対象: v4.0 ~ v4.1 詳細は 【拠点間VPNゲートウェイ】対向機器IPアドレスでドメイン名を指定した場合... 詳細表示
FJcloud-Vにて発行されるプライベートLANの固有の識別子です。 プライベートLANごとに発行されますが、VLAN-IDとは異なります。 「ネットワークID」は、コントロールパネルで確認することができます。 クラウドヘルプ【プライベートLAN:基本情報】 https://docs.nifcloud.com/network/help/plan/detail.htm 詳細表示
ネットワークインターフェース名の番号がほかのサーバーと異なっている。
『原因として考えられること1』 該当サーバーのグローバルIPアドレス設定にて「IPアドレスを利用しない」設定をご利用いただいた場合に、プライベートIPアドレスがeth0に割り当てられるOSの仕様となります。 なお、グローバルIPアドレスを再度割り当てていただいた場合はグローバルIPアドレスはeth1に設定されます。 『原因として考えられること2』 OSの仕様により、サーバー作成時... 詳細表示
サーバーをプライベートLANに組み込む際のプライベートIPアドレスはDHCPで自動付与されますか?
されません。お客様側で、OS上にて手動で設定いただくか、ルーターのDHCP機能の設定をONにすると自動付与が可能です。DHCP機能の詳細につきましては、ルーターの紹介ページをご確認ください。機能・サービス:ルーターhttps://pfs.nifcloud.com/service/router.htm 詳細表示
プロキシサーバー配下のネットワークからSSL-VPNはつながったが、プライベートLAN上のWebサーバーにつながらない
■ 対象バージョン ・リモートアクセスVPNゲートウェイ(v2系) SSL-VPNは確立したが、HTTP/HTTPSの通信が正しく出来ない場合はプロキシの例外設定を確認して下さい。 ●Internet Explorer 11の場合 「ツール」→「インターネット オプション」→ 「接続」タブ→「LANの設定」→「詳細設定」 例外にプライベートLAN上のサーバーのIPアド... 詳細表示
カスタマーゲートウェイの対向機器LAN側IPアドレスの設定について
「対向機器LAN側IPアドレス」に入力した値は、IKEフェーズ1 のIDとして利用されます。何も入力しなかった場合は、「対向機器IPアドレス」に入力した値が、IKEフェーズ1 のIDとして利用されます。カスタマーゲートウェイの「対向機器LAN側IPアドレス」を設定する必要のあるケースは以下がございます。 ・YAMAHA RTXシリーズとのIKEv1による接続をする場合 ・IKEv2によ... 詳細表示
グローバルIPとプライベートIPは、別のNICとして、1つずつ持つイメージですか?
サーバー作成時に1台のサーバーにネットワークインターフェースは2つまで選択でき、 それぞれグローバルIPアドレスとプライベートIPアドレスが割り当てられます。 すでに作成されているサーバーには、必要に応じて新たに追加NICの設定が可能となります。 なお、追加NICが設定可能のネットワークは、プライベートLANのみとなります。 詳しくは、以下のページをご確認ください。 ... 詳細表示
ロードバランサー(L4)を経由した通信の送信元IPアドレスはどうなるか。
■外部からロードバランサー配下のサーバーへアクセスした場合 ロードバランサー配下のサーバーのアクセスログには、「ロードバランサーのIPアドレス」が 送信元IPアドレスとして記録されます。 また、httpアクセス(SSLアクセラレーター利用時の場合は、httpsアクセスも含む)の場合、 ヘッダー情報「X-Forwarded-for」に外部のアクセス元のIPアドレスが付与されます... 詳細表示
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