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ニフクラFAQ(よくあるご質問)

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『 サーバー・ディスク機能 』 内のFAQ

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  • 一度作成した増設ディスクの容量を変更することはできますか?

    作成済みディスクの拡張がサポートされているOSのサーバーへ割り当てている増設ディスクの 容量を拡張することは可能です。 それ以外の場合は、増設ディスクの容量を変更することはできません。 容量の拡張が可能な場合 作成済みディスクの拡張では、コントロールパネルでの操作後にOS上での操作が必要です。 サービス仕様の 注意事項 をご確認の上、ご利用ください。... 詳細表示

    • No:297
    • 公開日時:2010/02/24 19:20
    • 更新日時:2021/07/19 13:54
    • カテゴリー: ディスク
  • サーバーがリードオンリー状態なのかを確認したい。

    OSごとに手順をご案内いたします。 Linux系OS mountコマンドやcat /etc/mtabコマンドで、roで表示される領域がないか確認をしてください。 リードオンリー(ro)が無ければリードオンリーになっているサーバーはございません。 ■実行例 $ mount /dev/sda2 on / type ext3 (rw) proc on /proc type p... 詳細表示

    • No:283
    • 公開日時:2017/06/06 13:24
    • 更新日時:2021/04/09 15:55
    • カテゴリー: ディスク
  • コントロールパネルからのVMインポートでインポートエラーが出ました。

    確認項目 以下の項目についてご確認ください。 ・VMイメージの仮想マシンの設定やOSの設定に問題がないか、以下のユーザーガイドをご確認ください。  クラウドユーザーガイド【VMイメージの作成方法】  https://pfs.nifcloud.com/guide/cp/server_vm_new.htm ・インポート可能なOSとなってい... 詳細表示

  • VMインポート時に作成されるディスクのサイズはどのように決定されますか?

    VMインポート時に作成されるディスクのサイズとして用いるのは、 お客様にてOVFファイルを作成する際に指定していただく「プロビジョニング容量」です。 具体的には、「ovf:capacity」で指定した容量でディスクが作成されます。  ◇仕様:VMインポート  https://pfs.nifcloud.com/service/vmimport.htm ... 詳細表示

    • No:2466
    • 公開日時:2020/03/10 15:46
    • 更新日時:2021/05/12 10:17
    • カテゴリー: VMインポート
  • Windowsサーバーで、増設ディスクをCドライブの領域として利用可能ですか

    ニフクラの仕様として、増設ディスクを、Cドライブ(ローカルディスク)として使用することはできません。 また、Cドライブ(ローカルディスク)の容量を増やすこともできません。 ▽ご参考 仕様・機能【増設ディスク】 https://pfs.nifcloud.com/service/disk.htm ▽対処方法 増設ディスクを作成してサーバーに接続することで、別のドライブとして使... 詳細表示

    • No:284
    • 公開日時:2016/08/22 11:38
    • 更新日時:2021/07/13 11:28
    • カテゴリー: ディスク
  • サーバー1台あたりについて、増設ディスクの上限はいくつですか?

    14本になります。 ▽ご参考 仕様・機能【増設ディスク】 https://pfs.nifcloud.com/service/disk.htm 詳細表示

    • No:295
    • 公開日時:2010/02/24 19:21
    • 更新日時:2019/06/12 16:40
    • カテゴリー: ディスク
  • サーバーを停止せずにコピー/イメージ化することは可能ですか

    可能です。 ただし、コピー元となるサーバー状況によっては停止が必要となる場合もございます。 その際は、下記手順にてサーバーを停止してから作業を実施してください。 ※増設ディスクを接続したまま、起動中のサーバーをコピー/イメージ化することも可能ですが、コピー/イメージ化の作業中は操作元となるサーバーのディスク性能が低下します。 Linux系OSの場合 ... 詳細表示

  • VMインポートを利用する場合、オンプレミスのRHEL OS のOSライセンスはどうなりますか。

    RHEL OSをVMインポートで持ち込んだ場合、OSのライセンスとしてそのままオンプレミス時に対象サーバーに適用いただいていたRHEL OSライセンスが適用されます。 VMインポートの前に、CloudAccessの利用登録が必要になりますので、ご注意ください。 CloudAccessについては下記ページをご覧ください。 機能・サービス:Red Hat Cloud Access h... 詳細表示

  • Windows系OSをインポートする場合、OSのライセンスは持ち込みますか?

    持ち込む必要はございません。 Windows系OSをVMインポートで持ち込んだ場合、OSのライセンスとしてニフクラのSPLAライセンスが自動で適用されます。 そのため、OS料金にライセンス料は含まれております。 また、Windows系OSをご利用の場合、サーバー料金以外にOS利用料が別途発生いたします。 ライセンスを持ち込む場合は下記のページもご参照ください。 【Windows... 詳細表示

    • No:342
    • 公開日時:2014/02/20 10:42
    • 更新日時:2019/06/12 11:56
    • カテゴリー: VMインポート
  • ディスク毎の違いはなんですか?

    主に高速ディスクはオンライン用途、標準ディスクはバックアップ用途、フラッシュドライブはデータベース向けのご利用を想定しております。用途に応じてお使い分けください。 ※2011年9月13日にDisk200がリリースされ、Disk100の新規作成の受け付けを終了いたしました。 ※2015年6月24日にDisk200から高速ディスクへ名称変更されました。また、Disk40の新規作成... 詳細表示

    • No:294
    • 公開日時:2010/06/15 15:43
    • 更新日時:2019/06/12 16:39
    • カテゴリー: ディスク

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