このサイトは、FJcloud-VおよびFJcloud-Vを基盤としたクラウドサービスに関する情報を提供しています。
利用できる機能・サービスおよび一部仕様は各サービスで異なります。
利用できる機能・サービスおよび仕様差異は、各サービスサイトで提供されている案内を確認してください。
FJcloud-VFAQ(よくあるご質問)
FJcloud-Vで提供されるサーバーのネットワーク設定が知りたい
FJcloud-Vで提供しているサーバーのネットワーク設定はクラウド上のDHCPサーバーより IPアドレスを割り当てられる仕様となっております。 以下のサービスをご利用のお客様を除き、サーバー上のネットワーク設定ファイルを編集しての IPアドレス固定化は禁止事項に該当いたします。 ・プライベートLAN プライベート側のネットワーク設定のみお客様によるIP アドレス固定化と ... 詳細表示
IPCOM VE2V、VE2シリーズの機能詳細、コマンド、保守手順等は、EX2シリーズに準じます。 下記ページからEX2シリーズのマニュアルをご参照ください。 ▽ご参考 機能・サービス【統合ネットワークサービス(IPCOM VE2Vシリーズ)】 https://pfs.nifcloud.com/service/ipcom.htm >機能仕様 マニュア... 詳細表示
ロードバランサー(L4)とL7ロードバランサー(Ivanti Virtual Traffic Manager)の違いを教えてください
■ロードバランサー(L4)の特徴 ・レイヤー4の負荷分散が可能です。(IPアドレスとポート番号による負荷分散が可能) ・10~2000Mbpsの帯域から選択が可能です。 ・標準で冗長化構成がされています。 ・安価で容易に導入が可能です。 ・サーバー保守、パッチ適用などのメンテナンス作業は不要です。 ・IPv6での通信が可能です。 ■ロードバランサー(L7)の特徴... 詳細表示
拠点間VPNゲートウェイの判明している既知の問題は以下の通りです。 最新のバージョンでは下記の既知問題は全て修正済みとなりますので、早急なアップデートをご検討ください。 ・対向機器IPアドレスでドメイン名を指定した場合にVPN接続に失敗する不具合について ■対象: v4.0 ~ v4.1 詳細は 【拠点間VPNゲートウェイ】対向機器IPアドレスでドメイン名を指定した場合... 詳細表示
プライベートブリッジ接続中の Windows Server において OS 再起動後、ネットワーク接続ができなくなった。
Windows Server の DAD 機能とプライベートブリッジ提供機器の仕様による動作が競合したことで、 Windows Server の IP アドレスが変更された可能性があります。 プライベートブリッジ提供機器では、仕様による動作として一定間隔で ARP Probe を送出しております。 この ARP Probe の送出と Windows Server の DAD パケット送... 詳細表示
カスタマーゲートウェイの対向機器LAN側IPアドレスの設定について
「対向機器LAN側IPアドレス」に入力した値は、IKEフェーズ1 のIDとして利用されます。何も入力しなかった場合は、「対向機器IPアドレス」に入力した値が、IKEフェーズ1 のIDとして利用されます。カスタマーゲートウェイの「対向機器LAN側IPアドレス」を設定する必要のあるケースは以下がございます。 ・YAMAHA RTXシリーズとのIKEv1による接続をする場合 ・IKEv2によ... 詳細表示
ネットワークインターフェース名を入れ替える方法を教えてください
下記の方法により、ネットワークインターフェース名を入れ替えることができます。 ●RHEL 5/6、CentOS 5/6 の場合 1. eth0、eth1 の設定ファイルをバックアップ # cd /etc/sysconfig/network-scripts/ # cp -ip ifcfg-eth0 org_ifcfg-eth0 # cp -ip ifcfg-eth1 org_... 詳細表示
お客様のサーバーが、トレンドマイクロやSpamhausなどのスパムブラックリストに 登録された場合は、お客様にて以下の手続きを実施ください。 (1) ブラックリストに登録されたサーバーのIPアドレスに、DNSの逆引きレコードを 設定してください ※1 (2) 対象IPアドレスが登録されたスパムデータベース管理業者に対し、対象IPアドレ スをスパムブラックリストから解除す... 詳細表示
FJcloud-V内でのサーバーの逆引き設定は、BINDなどを利用することで可能です。 ※ BINDの設定につきましては弊社にてご案内はいたしておりません。 外部DNSからの逆引き設定が必要なお客様は、コントロールパネルのDNSの逆引きレコード管理より作成してください。 ヘルプページ:DNS逆引きレコード一覧 2017年9月末以前に申請フォームから作成した逆引きレコードの変更と削除(新規作... 詳細表示
ロードバランサー(L4)を経由した通信の送信元IPアドレスはどうなるか。
■外部からロードバランサー配下のサーバーへアクセスした場合 ロードバランサー配下のサーバーのアクセスログには、「ロードバランサーのIPアドレス」が 送信元IPアドレスとして記録されます。 また、httpアクセス(SSLアクセラレーター利用時の場合は、httpsアクセスも含む)の場合、 ヘッダー情報「X-Forwarded-for」に外部のアクセス元のIPアドレスが付与されます... 詳細表示
161件中 1 - 10 件を表示