このサイトは、FJcloud-VおよびFJcloud-Vを基盤としたクラウドサービスに関する情報を提供しています。
利用できる機能・サービスおよび一部仕様は各サービスで異なります。
利用できる機能・サービスおよび仕様差異は、各サービスサイトで提供されている案内を確認してください。
FJcloud-VFAQ(よくあるご質問)
SSL証明書の削除を行いたいが、プルダウンに「証明書の削除」が表示されない。
SSL証明書がロードバランサーのSSLアクセラレータオプションに設定されている場合はプルダウンメニューに「証明書の削除」は表示されません。 SSL証明書を削除いただく際はロードバランサーのSSLアクセラレータオプションの解除後にSSL証明書の削除を実施ください。 参考URL 公式FAQ【ロードバランサー(L4)のSSLアクセラレータに設定している証明書の差し替えを行いたい】 h... 詳細表示
コントロールパネルにて「通常停止」「通常再起動」が失敗する。
対象サーバーにてVMware Toolsが停止している可能性が考えられます。 [対処方法1] 対象サーバーにログインし再起動を実施する。 [対処方法2] コントロールパネルより「強制停止」又は「強制再起動」を実施する。 ※「強制停止」「強制再起動」は対象サーバーの電源を強制的に停止するため、 動作に影響を及ぼす恐れがございます。 実施の際はご了承の上で実施いただきますよ... 詳細表示
コンソール機能をご利用いただくことで対処いただくことが可能です。 ◆OS上のユーザーにログインし編集を行う。 ※事前にユーザーに対しパスワードを設定いただく必要がございます。 以下のFAQもご覧ください。 ▽ご参考 公式FAQ【Linuxのrootユーザーのパスワード設定は必要ですか?】 https://faq.support.nifcloud... 詳細表示
基本監視に設定いただいた監視ルールでエラーが日付をまたいで継続している場合に事象が発生します。 エラーが日付をまたいで継続している場合、0時0分~10分頃にアラート履歴にログが記録されます。 この際、ログが記載されるだけでメールは送信されません。 詳細表示
SSHクライアントソフトにてサーバーにアクセスした際に「到達できない」と表示される
『原因として考えられる事1』 お客様環境のネットワークセキュリティにおいて外部へのSSH通信が遮断されている可能性が考えられます。 『対処方法1』 お客様環境のセキュリティを担当している部署へSSH(ポート22)の解放状況をご確認ください。 『原因として考えられる事2』 お客様の接続しようとしているサーバーのIPアドレスの入力ミスが考えられます。 『対処方法2』 コントロー... 詳細表示
Linux系のOSで新しく作成したユーザーにログインできません
アカウントを追加した際はSSH鍵の作成、公開鍵の登録作業が必要となります。 詳細は以下の手順をご覧ください。 クラウドユーザーガイド【コンピューティング:追加したアカウントでの、サーバーへのログイン方法】 https://docs.nifcloud.com/cp/guide/login/add_account.htm 詳細表示
拠点間VPNゲートウェイの再起動を伴う操作(再起動、アップグレード、ロールバック)実施後にVPN接続ができなくなった
対応方法 ■以下の FAQ に該当するかご確認ください ・拠点間VPNゲートウェイで動的IPを設定し、再起動を伴う操作(再起動、アップグレード、ロールバック)実施後にVPN接続ができなくなった。 ・拠点間VPNゲートウェイの既知の問題はありますか? ■拠点間VPNゲートウェイのログを確認し、VPN接続エラーリストに従い対応してください。 ■上記の対応で解決しない場合、FJc... 詳細表示
以下のケースが想定されます。 [想定ケース1] 起動時に読み込まれるfstabなどの設定ファイルの編集を誤った可能性が考えられます。 [解決方法] コンソール機能にてサーバーにログインし、サーバーの起動状態をご確認ください。 [想定ケース2] fsckが実行されている可能性が考えられます。 [解決方法] fsckの実行完了までお待ちください。 fsckの実行状況をご確認... 詳細表示
ダウンロードしたSSHキーを紛失しました。再発行することはできますか?
できません。 セキュリティを考慮した仕様のため、SSHキーの作成(ダウンロード時)後は弊社システム側にも残っておりません。 コンソール機能でサーバーに接続いただく際はSSHキーは不要なため、お客様にてコンソール操作を行い、SSH設定のご対応を実施ください。 クラウド操作方法ガイド【コンピューティング:コンソール】 https://docs.nifcloud.com/cp/help/ser... 詳細表示
1.記載内容に不備があり、スクリプトと認識されなかった可能性がございます。 Linux系OSの場合は「#!」で記載が始まる物をシェルスクリプトと認識し、WindowsOSの場合は「@REM」で記載が始まる物をバッチファイルと認識し起動時に実行いたします。 2.起動スクリプトを利用する場合の前提条件を満たしていない可能性がございます。 ◆前提条件 OS初期化スクリプトが配置されてい... 詳細表示
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