このサイトは、FJcloud-VおよびFJcloud-Vを基盤としたクラウドサービスに関する情報を提供しています。
利用できる機能・サービスおよび一部仕様は各サービスで異なります。
利用できる機能・サービスおよび仕様差異は、各サービスサイトで提供されている案内を確認してください。
FJcloud-VFAQ(よくあるご質問)
SSL証明書の申請内容を誤ってしまった場合の対処を教えてください。
申請いただいた内容の修正はできません。 新規にて正しい情報のSSL証明書の申請を実施ください。 なお、誤った内容で申請しているSSL証明書につきましては 以下の手順にて申請の削除を実施ください。 【サイバートラスト社SSL証明書の場合】 SSL証明書の申請内容確認がサイバートラスト社より電話にてございます。 その際に申請内容を誤ったため、申請を取り下げたい旨を回答ください... 詳細表示
フェイルオーバーの仕様として、プライマリサーバーがダウンした場合、稼働しているセカンダリサーバーを探します。 稼働しているセカンダリサーバーが存在した場合はフェイルオーバーを行いますが、稼働しているセカンダリサーバーが存在しなかった場合はフェイルオーバーを行いません。 フェイルオーバーに失敗した場合は、フェイルオーバー発生時にセカンダリサーバーが正常に稼働していたかご確認お願いし... 詳細表示
2011年10月26日以前のサーバーから作成されたイメージを配布する場合、サーバー作成時のアカウント設定が有効になりません。 別途、OS初期化スクリプトをインストールしたイメージを作成の上、配布設定を行ってください。 クラウドユーザーガイド【コンピューティング:OS初期化スクリプトのご利用設定】 https://docs.nifcloud.com/cp/guide/os_init.htm 詳細表示
SSL証明書の削除を行いたいが、プルダウンに「証明書の削除」が表示されない。
SSL証明書がロードバランサーのSSLアクセラレータオプションに設定されている場合はプルダウンメニューに「証明書の削除」は表示されません。 SSL証明書を削除いただく際はロードバランサーのSSLアクセラレータオプションの解除後にSSL証明書の削除を実施ください。 参考URL 公式FAQ【ロードバランサー(L4)のSSLアクセラレータに設定している証明書の差し替えを行いたい】 h... 詳細表示
ロードバランサーのSSLアクセラレータにてcybertrustのSSL証明書が選択できません。
『原因として考えられること1』 お持ちのSSL証明書が数量指定の可能性が考えられます。 『対処方法1』 SSLアクセラレータの仕様にて数量指定のSSL証明書はご利用いただけません。 恐れ入りますが数量無制限の証明書を申請ください。 『原因として考えられること2』 お持ちのSSL証明書の有効期限が切れている可能性が考えられます。 『対処方法2』 有効期限をご確認の上、証明書... 詳細表示
サーバー起動直後は、FJcloud-Vの管理サーバー(コントロールパネル)が、対象のサーバーが起動したことを認識するまでに時間を要す場合がございます。 サーバーを起動している状態でコンソールのアイコンがアクティブにならない場合はコントロールパネルの「更新」を実施ください。 ▽ご参考 仕様・機能【コンソール】 https://pfs.nifcloud.com/service/con... 詳細表示
起動スクリプトを設定する際に8KB以内のファイルをアップロードしているのにサイズオーバーのエラーが出る。
起動スクリプトの最大サイズはbase64表記の状態で8KB以内のご案内となっております。 ※通常の平文をbase64表記に変換した場合、サイズは4/3倍(約133%)になります。 ▽ご参考 仕様・機能【サーバー起動時スクリプト】 https://pfs.nifcloud.com/service/svscript.htm 詳細表示
基本監視に設定いただいた監視ルールでエラーが日付をまたいで継続している場合に事象が発生します。 エラーが日付をまたいで継続している場合、0時0分~10分頃にアラート履歴にログが記録されます。 この際、ログが記載されるだけでメールは送信されません。 詳細表示
『原因として考えられる事1』 秘密鍵のファイル選択を誤っている事が考えられます。 『対処方法1』 対象のサーバーと選択している秘密鍵の設定をご確認ください。 『原因として考えられる事2』 お客様にてSSH接続ユーザーの公開鍵設定を変更いただいている場合に記述内容を誤っている可能性が考えられます。 『対処方法2』 コンソール機能にてサーバーに接続いただき、公開鍵設定ファイルの確認を実施くださ... 詳細表示
APIの処理がエラーとなった場合のエラーの確認方法を教えてください。
処理がエラーとなった際はHTTPヘッダは「HTTP Response Code 500」を返却します。 APIのエラーコードやメッセージにつきましては詳細エラーよりご確認ください。 詳細表示
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