このサイトは、FJcloud-VおよびFJcloud-Vを基盤としたクラウドサービスに関する情報を提供しています。
利用できる機能・サービスおよび一部仕様は各サービスで異なります。
利用できる機能・サービスおよび仕様差異は、各サービスサイトで提供されている案内を確認してください。
FJcloud-VFAQ(よくあるご質問)
以下のサイトにアクセスし、FJcloud-Vをご利用中のニフクラID/ログインパスワードでログインの上、ご申請ください。 インターネットVPN(H/W)お申し込みフォーム https://inquiry.nifcloud.com/webeq/pub/cloud/vpn_hw_auth ・「インターネットVPN(H/W)を解除する。」を選択し、必要事項をご記入の上、ご申請ください... 詳細表示
セキュリティ対策としてOSのカーネル、パッケージのアップデートをしてもサポート対象になりますか。
システム要件の対応カーネルバージョンの範囲であれば問題ありません。 パッケージのアップデートも可能です。 ご参考: 機能・サービス【L7ロードバランサー(Ivanti Virtual Traffic Manager)】 https://pfs.nifcloud.com/service/l7lb.htm 詳細表示
リモートアクセスVPNゲートウェイを経由した、プライベートLANから接続端末への通信は出来ますか?
■ 対象バージョン ・リモートアクセスVPNゲートウェイ(v2系) リモートアクセスVPNゲートウェイを経由して、プライベートLANから接続端末への通信は出来ません。 リモートアクセスVPNゲートウェイは接続端末からプライベートLANへの通信をSNATしています。 反対方向となるプライベートLANから接続端末への通信は出来ません。 詳細表示
L7ロードバランサー(Ivanti Virtual Traffic Manager)を冗長化している状態で、 VTMの再起動を伴うメンテナンス作業を実施したい場合、サービス影響を最小限に抑えて実...
以下に、例としてL7ロードバランサー(Ivanti Virtual Traffic Manager、以降、VTM)を スケールアップさせる場合の手順を記載いたします。 ※VTMの稼働状況や設定内容にも依存するため、以下の手順を実施すれば、 必ずサービス影響が最小限に抑えられる訳ではございませんので、 あらかじめご了承ください。 <手順> 1)VTMを冗長化構成(アクティ... 詳細表示
ロードバランサー(L4)のSSLアクセラレータはSSLv2に対応していますか?
SSLv2は対応しておりません。 ▽ご参考 仕様・機能【ロードバランサー】 https://pfs.nifcloud.com/service/lb.htm 詳細表示
ロードシェア機能については、用意がございません。 恐れ入りますが、クラスタ構成を構築するなどの代案をご検討ください。 また、ロードバランサーの詳細については以下のURLにてご案内しておりますので、ご参照ください。 【FJcloud-V 仕様・機能 ロードバランサー】 https://pfs.nifcloud.com/service/lb.htm 詳細表示
ロードバランサー(L4)については、冗長化されております。 L7ロードバランサー(Ivanti Virtual Traffic Manager)については、サーバー上に構築いただくソフトウエアロードバランサーとなりますので、物理ホスト障害の際は自動フェイルオーバー(HA機能)にて、自動で別の物理ホスト上に移動することでの冗長性はございます。 なお、構築されたサーバー上の固有のトラ... 詳細表示
共用ベストエフォートとなり、帯域値については、非公開とさせていただいております。 <参考>なお、CLOUD NAVIにて、関連記事がございますので、参考情報としてご紹介いたします。○CLOUD NAVI拠点間VPNゲートウェイの「通信速度」を検証https://clouddirect.jp.fujitsu.com/cloudnavi/fjcloud/vpn-gateway-perf.html 詳細表示
スタートガイドの「FJcloud-V上でのサポート可否」でグローバル側だけ×になっている機能があるのは何故か。
以下に該当する機能はご利用いただくことができないようになっておりますのでご了承ください。 ・FJcloud-Vのネットワークにおける禁則事項に該当する機能 ・FJcloud-Vのネットワークでは利用できない通信プロトコルを有する機能 ・他のお客様に影響を及ぼす可能性がある機能 ▽ご参考 ・機能・サービス【統合ネットワークサービス(IPCOM VE2Vシリーズ)】... 詳細表示
ロードバランサー(L4)経由の通信について、アクセス元のプロトコルが 「http」か「https」を判別する方法はありますか?
ロードバランサーでは、ポートごとの設定にて、「待ち受けポート」と 「宛先ポート」の指定がそれぞれ可能です。 宛先のポートについて、「http」と「https」で異なる番号を割り当てることで、サーバー側にアクセスされた時点で、どちらのプロトコルを利用した通信か判別が可能です。 例) プロトコル 待ち受け 宛先 http : 80番 → 8080番 htt... 詳細表示
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