このサイトは、FJcloud-VおよびFJcloud-Vを基盤としたクラウドサービスに関する情報を提供しています。
利用できる機能・サービスおよび一部仕様は各サービスで異なります。
利用できる機能・サービスおよび仕様差異は、各サービスサイトで提供されている案内を確認してください。
FJcloud-VFAQ(よくあるご質問)
IPCOMにてHTTP通信のURLをもとにシステムのWEBサーバーへ振り分けることは可能か。
可能です。 ・マルチドメイン証明書の登録が可能です。 ・ドメインが異なる証明書を複数登録してSNIにより自動判定することも可能です。 詳細表示
攻撃遮断くんではDDoS攻撃の対策を行うことができます。 該当サービス:DDoSセキュリティタイプ ▽ご参考 機能・サービス【WAF(攻撃遮断くん)】 https://pfs.nifcloud.com/service/waf_csc.htm#spec 詳細表示
FJcloud-Vのネットワークについては、共用ベストエフォートとなり、 帯域値については、非公開とさせていただいております。 なお、参考値とはなりますが2012年2月に発売いたしました 「FJcloud-V IaaSによるシステム構築/活用入門」にて、 以下のデータを公開させていただいております。 <計測条件> ・使用ソフトウエア :ipref 2.0.5 ・測定時... 詳細表示
IPCOM VE2V、VE2(FJcloud-V)のOSイメージには、 IPCOMソフトウェアを含むディスク領域が搭載されてます。 この他にログなどの領域として100GBの増設ディスクが必要です。 どちらもIPCOMソフトウェアが使用するための領域で、 任意のファイルを置くことはできません。 詳細表示
ご契約いただいた帯域を使いきっている可能性が考えられます。 ロードバランサーのトラフィックはパフォーマンスチャートをご利用いただきご確認ください。 クラウドヘルプ【監視:パフォーマンスチャート:ロードバランサー】 詳細表示
プライベートLAN内のサーバーで、グローバルIPアドレスを設定していない場合、ルーターのWEBプロキシ経由で基本監視を設定することは可能ですか?
申し訳ありませんが、できません。 詳細表示
拠点間VPNゲートウェイをv3.X以前からv4.X以降にアップグレードしたところVPN通信に失敗した
IPsec VTIを設定している場合 IPsec VTIを設定している拠点間VPNゲートウェイで自動追加されるルートのデスティネーションと、 重複するデスティネーションが存在するルートテーブルを設定した場合、v4.X以降では 正しくルーティングできない場合があります。 拠点間VPNゲートウェイに設定しているルートテーブルをご確認いただき、不要なルートを削除した ルートテーブルを... 詳細表示
今使っているIPアドレスを別のニフクラIDで作成した環境(サーバー)で使えますか?
グローバル/プライベートIPに関わらず、サーバー作成時にDHCPにより 払い出されているIPアドレスは、別のサーバーでご利用いただけません。 作成したサーバーでご利用いただくためのIPアドレスは、 サーバーごとに個別に払い出されたIPアドレスをご利用ください。 ※すでに払い出されているIPアドレスを変更することは ネットワーク設定変更となり、禁止事項とさせていただ... 詳細表示
ロードバランサー(L4)については、FJcloud-Vにて冗長化を実施しております。 万が一の故障時には、自動的に待機系への切り替わりが実施されますので、お客様に操作頂く必要はございません。 また、待機系への切り替わりが発生した場合においても、同一のIPアドレスが割り当てられ続けます。 詳細表示
拠点間VPNゲートウェイ: 対向機器IPアドレスに動的IP(0.0.0.0) / ドメインを指定した場合にIPsec VTIでVPN接続できますか?
対向機器IPアドレスに動的IP(0.0.0.0) / ドメインを指定した場合、IPsec VTIでのVPN接続は設定する事はできません。 IPsec VTIの接続にはカスタマーゲートウェイの「対向機器IPアドレス」に固定IPアドレスを指定してください。 詳細表示
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