【重要なお知らせ】サービス統合に基づくサービス名称の読み替えのお願い(2024年4月1日)
2024年4月1日をもって、「ニフクラ」は、「FJcloud-V」に統合し、名称を変更しました。
「ニフクラ」「NIFCLOUD」「nifcloud」は、「FJcloud-V」に読み替えていただきますようお願いいたします。
ニフクラFAQ(よくあるご質問)
管理コンソールから復元操作を実施したが、復元処理が途中で停止しました。
名前解決ができないため、途中で停止している可能性がございます。 コンソール画面で手動にて DNS サーバーの値を設定いただき、復元を再開させてください。 指定するDNSサーバーは、グローバルに公開されたものをご指定ください。 ご参考: 仕様・機能【バックアップ/セキュリティサービス(Acronis Cyber Protect Cloud)】 https://pfs.nifclo... 詳細表示
グローバルIPがないサーバーをバックアップすることはできますか。
可能です。以下の接続方法と開放ポートをご参考の上、ご対応ください。 接続方法 プロキシ ・・・ squid、Tiny Proxy、CC Proxy が実績ございます。 NAT(ルーター) NAPT(Linuxのiptablesを使用した、IPマスカレード) 開放ポート 2021年7月13日以前からAcronisをご利用の場合 443 44445 2021年7月14日以降か... 詳細表示
課金未納などで、アカウントが一時停止となった場合どうなりますか。
アカウント即時利用不可となります。バックアップ中のデータにおいても保証されなくなります。 ご参考: 仕様・機能【バックアップ/セキュリティサービス(Acronis Cyber Protect Cloud)】 https://pfs.nifcloud.com/service/acronis.htm 詳細表示
Acronisでのブータブルメディアを使用したBIOS環境からUEFI環境への復元ができません
事象 復元元がBIOS環境で復元先がUEFI環境という異なる環境の組み合わせの場合、 ブータブルメディアを使用したボリューム単位での復元処理が失敗する事象を確認しております。 環境をご確認の上、該当していた場合は後述の回避策をお試しください。 【例】 復元元:Windows Server 2022 DC + RDS + Office 2021 Std(BIOS) 復元先:... 詳細表示
イベントログに「エラー2(ファイル(フォルダ)またはキー(値)がレジストリ内に見つかりませんでした。)のため、スケジューラはタスク(GUID '[GUID]')を実行できませんでした。」のような...
バックアップなどのタスクは正常にできているにも関わらず、イベントログに前述のエラーが 記録される場合は、エージェントのアップデートの前後で一部モジュールパスに変更があったのに、 古いパスの削除が正常に行われなかったため、パス配下のタスクが実行できずにエラーが 出力される事象となります。 当該事象については以下のドキュメントをご参照いただき、削除できていない... 詳細表示
以下のURLに禁止事項を掲載しております。 【ニフクラ 禁止事項】 https://pfs.nifcloud.com/service/rule.htm なお、以下の設定を行った場合、サーバーへのログイン不可ならびに正常に動作しない場合がございます。 ・VMware Tools/open-vm-toolsの削除、および同一機能を有するモジュールの追加 ・IPアドレスの設定変更 詳細表示
エージェント for Windowsとエージェント for SQLの違いについて
サーバ全体のバックアップ、復元であれば「エージェント for Windows」のみで ご利用いただくことが可能です。 また、DB単体でのバックアップ、復元や、オンラインバックアップを利用される場合に、 「エージェント for SQL」のインストールが必要となります。 お客様の用途に応じたエージェントファイルを選択いただきますようお願いいたします。 A... 詳細表示
Windows SMBで共有フォルダにアクセスできずバックアップが取得できない。
設定ファイルにて下位のSMB バージョンを指定して解決する可能性がございます。 お客様側で事前検証と動作確認をした上で以下作業を実施するかご判断ください。 SMB v3.x でのアクセスが正常に行えない状態の場合の作業手順 1. テキストエディタで/usr/sbin/acronis_mmsファイルに次の記述を追加します ※追記箇所は、acronis_... 詳細表示
コンピューティングリソースをご提供するというクラウドサービスの性質もあり、 個々のHA事象について、物理サーバー機器の故障個所・原因の情報はご提供しておりません。 何卒ご了承ください。 ※自動フェイルオーバー(HA)の発生原因としては、物理サーバー機器の構成部材である CPUやメモリ、マザーボード、電源の故障などがあります。 詳細表示
Windowsでサービスを実行するために必要なアカウントの権限を教えて下さい。
エージェントのインストール時やサービスを実行するアカウントには権限が必要です。 以下の情報を参考に判断して設定してください。 ▽ご参考 Windowsマシンのログオンアカウントの変更 https://www.acronis.com/ja-jp/support/documentation/CyberProtectionService/index.html#cshid=4... 詳細表示
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