このサイトは、FJcloud-VおよびFJcloud-Vを基盤としたクラウドサービスに関する情報を提供しています。
利用できる機能・サービスおよび一部仕様は各サービスで異なります。
利用できる機能・サービスおよび仕様差異は、各サービスサイトで提供されている案内を確認してください。
FJcloud-VFAQ(よくあるご質問)
従量課金が選択されてからロードバランサーが削除されるまでの「時間」を単位として課金されます。 1時間未満は繰り上げて計算されます。 ▽ご参考 仕様・機能【ロードバランサー】 https://pfs.nifcloud.com/service/lb.htm 詳細表示
オートスケール機能で起動したサーバーは、プライベートLANには自動組込みされますか?
されません。共有LANに組み込まれます。ただし、ルーターのNAT機能をご利用いただくことで、プライベートLAN内のサーバとの接続が可能です。ルーターの機能については、ルーターの紹介ページをご確認ください。機能・サービス:ルーターhttps://pfs.nifcloud.com/service/router.htm 詳細表示
ベンダーサイトに掲載の必要スペックとFJcloud-Vサイトの推奨スペックに違いがあるのはなぜですか。
クラウド上で検証したデータを元にスペックを算出しております。 当サイトの掲載情報を推奨値としてください。 ご参考: 機能・サービス【L7ロードバランサー(Ivanti Virtual Traffic Manager)】 https://pfs.nifcloud.com/service/l7lb.htm 詳細表示
フェイルオーバー時にセッション維持を設定する事は可能ですか。
フェイルオーバーが発生するとセッションそのものは維持されず、通信は切断されます。 ただし、Session Persistenceが設定されている場合は、保持されているセッション維持情報により、 同じサーバーに再接続されます。 Session Persistenceの設定はセットアップ手順書に掲載されております。 下記サイトよりダウンロードのうえご参照ください。 https://... 詳細表示
L7ロードバランサー(Ivanti Virtual Traffic Manager)のPOODLE:SSLv3.0の脆弱性(CVE-2014-3566)に対する影響と対処方法について
1.対象バージョン Ivanti Virtual Traffic Manager ver.9.2、9.4、9.5、9.6r1、9.7 2.影響範囲 1) 管理ポート(9090)へのアクセスについて、SSLv3を許可している場合は影響を受けます。(デフォルトでは許可していません。) 2) 各仮想サーバでSSL Decryption機能を有効にしており、... 詳細表示
拠点間VPNゲートウェイ側で定期的にエラーログが出力されています。
以下にエラーログのサンプルがございますので、ご確認ください。 クラウド技術仕様/制限値【ネットワーク:拠点間VPNゲートウェイ:ログ】 https://docs.nifcloud.com/network/spec/vpngw/log.htm >エラーログ解析機能 拠点間VPNゲートウェイの対向ルーター(お客様拠点側)で、過去の拠点間VPNゲートウェイへの接続が残ってい... 詳細表示
FJcloud-Vの異なるリージョンでそれぞれ拠点間VPNゲートウェイを利用し、リージョン間接続した際に、ネットワーク転送料は課金されますか?
はい、それぞれのリージョンごとに課金されます。 ただし、1つのリージョンあたり月間10TByteの無料枠がございます。 詳細表示
帯域プランの数値は上り(ロードバランサー経由でのアクセスに対する応答時)と下り両方の合計値となりますか。
合計流量となります。 ご参考: 機能・サービス【L7ロードバランサー(Ivanti Virtual Traffic Manager)】 https://pfs.nifcloud.com/service/l7lb.htm 詳細表示
ロードバランサー(L4)を従量課金で設定し、途中で最大流量の変更を行った場合の料金計算はどうなりますか?
変更前の料金と、変更後の料金でそれぞれ計算されて合算されます。 ※表記はすべて税込み価格になります。 例 変更前:10Mbps 5時間利用 → 24円 × 5 = 120円 変更後:20Mbps 3時間利用 → 48円 × 3 = 144円 合計 264円 となります。 詳細表示
ロードバランサー(L4)経由の通信について、アクセス元のプロトコルが 「http」か「https」を判別する方法はありますか?
ロードバランサーでは、ポートごとの設定にて、「待ち受けポート」と 「宛先ポート」の指定がそれぞれ可能です。 宛先のポートについて、「http」と「https」で異なる番号を割り当てることで、サーバー側にアクセスされた時点で、どちらのプロトコルを利用した通信か判別が可能です。 例) プロトコル 待ち受け 宛先 http : 80番 → 8080番 htt... 詳細表示
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