このサイトは、FJcloud-VおよびFJcloud-Vを基盤としたクラウドサービスに関する情報を提供しています。
利用できる機能・サービスおよび一部仕様は各サービスで異なります。
利用できる機能・サービスおよび仕様差異は、各サービスサイトで提供されている案内を確認してください。
FJcloud-VFAQ(よくあるご質問)
■ 対象バージョン ・リモートアクセスVPNゲートウェイ(v2系) 冗長化されています。 ただし、障害時は5分を目安として切り替わりのための停止が発生します。 詳細表示
インターネットVPN(H/W)を設定しているゾーンは確認できますか。
できません。 インターネットVPN(H/W)が設定されているゾーンの確認は以下のフォームよりお問い合わせください。 【FJcloud-Vに関するお問い合わせ】 https://pfs.nifcloud.com/inquiry/support.htm#intro 詳細表示
ダイレクトポートは、SLAを提供しません。品質保証制度(SLA)についての詳細は、下記をご参照ください。▽ご参考【品質保証制度(SLA)について】 https://pfs.nifcloud.com/sla/ 詳細表示
ロードシェア機能については、用意がございません。 恐れ入りますが、クラスタ構成を構築するなどの代案をご検討ください。 また、ロードバランサーの詳細については以下のURLにてご案内しておりますので、ご参照ください。 【FJcloud-V 仕様・機能 ロードバランサー】 https://pfs.nifcloud.com/service/lb.htm 詳細表示
L7ロードバランサー(Ivanti Virtual Traffic Manager)で、sorryページを表示することは可能か。
可能です。 詳細はマニュアルをご確認ください。 マニュアルはライセンス発行後に送信される「サービス設定完了のお知らせ」メール本文にURLを記載しております。 詳細表示
ロードバランサー(L4)経由の通信について、アクセス元のプロトコルが 「http」か「https」を判別する方法はありますか?
ロードバランサーでは、ポートごとの設定にて、「待ち受けポート」と 「宛先ポート」の指定がそれぞれ可能です。 宛先のポートについて、「http」と「https」で異なる番号を割り当てることで、サーバー側にアクセスされた時点で、どちらのプロトコルを利用した通信か判別が可能です。 例) プロトコル 待ち受け 宛先 http : 80番 → 8080番 htt... 詳細表示
アクセスブロック情報など、レポートは無料でWeb上で確認することが可能です。月次報告オプションをご契約いただいた場合は、メールで傾向レポートが通知されます。ご参考:仕様・機能【WAF(Scutum)】https://pfs.nifcloud.com/service/waf.htm 詳細表示
L7ロードバランサー(Ivanti Virtual Traffic Manager)のライセンスに有効期限はありますか。
ございます。 ライセンスの期限は1年度(4月~翌年3月)となります。 なお、ライセンスの期限が切れる前月(2月頃)に富士通株式会社より新たなライセンスを送付いたします。 詳細表示
ロードバランサー(L4)を従量課金で設定し、途中で最大流量の変更を行った場合の料金計算はどうなりますか?
変更前の料金と、変更後の料金でそれぞれ計算されて合算されます。 ※表記はすべて税込み価格になります。 例 変更前:10Mbps 5時間利用 → 24円 × 5 = 120円 変更後:20Mbps 3時間利用 → 48円 × 3 = 144円 合計 264円 となります。 詳細表示
ロードバランサーの帯域プランと1セッションあたりのクライアントのデータサイズから以下の計算式で算出できます。 同時接続上限値 = (帯域[Mbps] ÷ 8[1byte=8bit]) ÷ (1セッションあたりのサイズ[KB] ÷ 1024(KB)) ご参考: 機能・サービス【L7ロードバランサー(Ivanti Virtual Traffic Manager)】 https:/... 詳細表示
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