このサイトは、FJcloud-VおよびFJcloud-Vを基盤としたクラウドサービスに関する情報を提供しています。
利用できる機能・サービスおよび一部仕様は各サービスで異なります。
利用できる機能・サービスおよび仕様差異は、各サービスサイトで提供されている案内を確認してください。
FJcloud-VFAQ(よくあるご質問)
ベンダーのサポートサイトログイン時のパスワードリセット方法を教えてください。
以下手順にてご対応ください。 1.「http://www.znw.co.jp/pt/login/」へアクセスしてください。 2. ダイアログの「こちらよりお問い合わせください」の「こちら」をクリックしてください。 3. お問い合わせ画面のアンケートにご記入ください。 記入例) ①お問い合わせ内容:その他 ②興味のある製品:Ivanti Virtual Tra... 詳細表示
リモートアクセスVPNゲートウェイのユーザーのパスワードを変更したい / 忘れてしまった
■ 対象バージョン ・リモートアクセスVPNゲートウェイ(v2系) リモートアクセスVPNゲートウェイの既存ユーザーのパスワードを変更、初期化する事はできません。 一度ユーザーを削除し、再度ユーザーの作成を行ってください。 詳細表示
拠点間VPNゲートウェイ側で定期的にエラーログが出力されています。
以下にエラーログのサンプルがございますので、ご確認ください。 クラウド技術仕様/制限値【ネットワーク:拠点間VPNゲートウェイ:ログ】 https://docs.nifcloud.com/network/spec/vpngw/log.htm >エラーログ解析機能 拠点間VPNゲートウェイの対向ルーター(お客様拠点側)で、過去の拠点間VPNゲートウェイへの接続が残ってい... 詳細表示
以下のサイトにアクセスし、FJcloud-Vをご利用中のユーザーID/ログインパスワードでログインの上、ご申請ください。 インターネットVPN(H/W)お申し込みフォーム https://inquiry.nifcloud.com/webeq/pub/cloud/vpn_hw_auth ・「インターネットVPN(H/W)を解除する。」を選択し、必要事項をご記入の上、ご申請ください... 詳細表示
ロードバランサー(L4・マルチ)で帯域値を変更した場合、サーバー動作や通信に影響はありますか?
コントロールパネルから帯域値を変更しますと、すぐに変更が反映されますが、ロードバランサーに接続しているサーバーの設定、動作には影響ございません。 また、サーバーを停止する必要もございません。 ロードバランサーを経由する通信についても、帯域値の変更操作による影響はございませんが、帯域を現在よりも小さいタイプに変更される場合は、変更時点でのネットワーク流量にご注意ください。 変更時点で... 詳細表示
L7ロードバランサー(Ivanti Virtual Traffic Manager)のライセンスに有効期限はありますか。
ございます。 ライセンスの期限は1年度(4月~翌年3月)となります。 なお、ライセンスの期限が切れる前月(2月頃)に富士通株式会社より新たなライセンスを送付いたします。 詳細表示
L7ロードバランサー(Ivanti Virtual Traffic Manager)を冗長化している状態で、 VTMの再起動を伴うメンテナンス作業を実施したい場合、サービス影響を最小限に抑えて実...
以下に、例としてL7ロードバランサー(Ivanti Virtual Traffic Manager、以降、VTM)を スケールアップさせる場合の手順を記載いたします。 ※VTMの稼働状況や設定内容にも依存するため、以下の手順を実施すれば、 必ずサービス影響が最小限に抑えられる訳ではございませんので、 あらかじめご了承ください。 <手順> 1)VTMを冗長化構成(アクティ... 詳細表示
ロードバランサー(L4)のSSLアクセラレータに設定している証明書の差し替えを行いたい
以下の手順をご参考ください。 ①差し替え予定のSSL証明書を用意する。 ②ロードバランサーの「SSLアクセラレーターを設定する」画面にてSSL証明書の差し替えを実施する。 ③②で差し替えた古いSSL証明書を削除する。 参考URL クラウド操作方法ガイド【ネットワーク:ロードバランサー:SSLアクセラレーターを設定する・解除する】 https://docs.nifcloud.com/netw... 詳細表示
ロードバランサー(L4)経由の通信について、アクセス元のプロトコルが 「http」か「https」を判別する方法はありますか?
ロードバランサーでは、ポートごとの設定にて、「待ち受けポート」と 「宛先ポート」の指定がそれぞれ可能です。 宛先のポートについて、「http」と「https」で異なる番号を割り当てることで、サーバー側にアクセスされた時点で、どちらのプロトコルを利用した通信か判別が可能です。 例) プロトコル 待ち受け 宛先 http : 80番 → 8080番 htt... 詳細表示
ロードバランサー(L4)については、FJcloud-Vにて冗長化を実施しております。 万が一の故障時には、自動的に待機系への切り替わりが実施されますので、お客様に操作頂く必要はございません。 また、待機系への切り替わりが発生した場合においても、同一のIPアドレスが割り当てられ続けます。 詳細表示
161件中 141 - 150 件を表示