このサイトは、FJcloud-VおよびFJcloud-Vを基盤としたクラウドサービスに関する情報を提供しています。
利用できる機能・サービスおよび一部仕様は各サービスで異なります。
利用できる機能・サービスおよび仕様差異は、各サービスサイトで提供されている案内を確認してください。
FJcloud-VFAQ(よくあるご質問)
セキュリティ対策としてOSのカーネル、パッケージのアップデートをしてもサポート対象になりますか。
システム要件の対応カーネルバージョンの範囲であれば問題ありません。 パッケージのアップデートも可能です。 ご参考: 機能・サービス【L7ロードバランサー(Ivanti Virtual Traffic Manager)】 https://pfs.nifcloud.com/service/l7lb.htm 詳細表示
帯域プランの数値は上り(ロードバランサー経由でのアクセスに対する応答時)と下り両方の合計値となりますか。
合計流量となります。 ご参考: 機能・サービス【L7ロードバランサー(Ivanti Virtual Traffic Manager)】 https://pfs.nifcloud.com/service/l7lb.htm 詳細表示
自動発行はされませんので、ライセンスご契約時に以下手順にて取得してください。 1. 「http://www.znw.co.jp/pt/login/」へアクセスしてください。 2. ダイアログの「こちらよりお問い合わせください」の「こちら」をクリックしてください。 3. お問い合わせ画面のアンケートにご記入ください。 記入例) ①お問い合わせ内容:その他 ②興... 詳細表示
複数のユーザーIDでプライベートLAN契約した場合、プライベートLAN間を接続することは可能ですか。
プライベートブリッジをご利用になることで接続することが可能です。 接続可能なリージョンにつきましては、以下ページをご参照ください。 クラウド技術仕様/制限値【プライベートブリッジ】 https://docs.nifcloud.com/privatebridge/spec/privatebridge.htm >提供リージョン 詳細表示
回線事業者のサービスによっては、可能ですがお客様と回線事業者の間で調整が必要になります。 詳細表示
ロードバランサー(L4)の帯域値は1Mbps=何kbpsですか?
FJcloud-Vのロードバランサーの帯域については、1Mbps = 1000kbpsでの表記となります。 詳細表示
ロードバランサー(L4)で、設定した帯域値を超えた通信はどうなりますか?
既存のセッションに影響ありませんが、流量超過分の通信はセッションの有無にかかわらず通信すべてがドロップ対象となります。 あらかじめ予想される通信量より余裕をもった帯域値をご選択いただくことをお勧めいたします。 詳細表示
ロードバランサー(L4)のヘルスチェックでサーバー異常と判断された場合はどうなりますか?
ヘルスチェックにて設定した閾値を超えてPINGへの応答が無い場合は、サーバー異常と判断され、当該サーバーはロードバランサーよりバランシング対象からはずされます。 なお、バランシング対象からはずされた後もヘルスチェックは継続して行われており、サーバーが正常と判断されれば再度バランシングが行われるようになります。 詳細表示
L7ロードバランサー(Ivanti Virtual Traffic Manager)のライセンスに有効期限はありますか。
ございます。 ライセンスの期限は1年度(4月~翌年3月)となります。 なお、ライセンスの期限が切れる前月(2月頃)に富士通株式会社より新たなライセンスを送付いたします。 詳細表示
ロードバランサー(L4)経由の通信について、アクセス元のプロトコルが 「http」か「https」を判別する方法はありますか?
ロードバランサーでは、ポートごとの設定にて、「待ち受けポート」と 「宛先ポート」の指定がそれぞれ可能です。 宛先のポートについて、「http」と「https」で異なる番号を割り当てることで、サーバー側にアクセスされた時点で、どちらのプロトコルを利用した通信か判別が可能です。 例) プロトコル 待ち受け 宛先 http : 80番 → 8080番 htt... 詳細表示
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