このサイトは、FJcloud-VおよびFJcloud-Vを基盤としたクラウドサービスに関する情報を提供しています。
利用できる機能・サービスおよび一部仕様は各サービスで異なります。
利用できる機能・サービスおよび仕様差異は、各サービスサイトで提供されている案内を確認してください。
FJcloud-VFAQ(よくあるご質問)
ロードバランサー(L4・マルチ)のSSLアクセラレータ機能に対応していない証明書を利用したい
ロードバランサー(L4・マルチ)では条件外の持ち込み証明書でのSSLアクセラレーションには対応しておりません。 代替案といたしましては、L7ロードバランサー(Ivanti Virtual Traffic Manager)のご利用をご検討ください。 詳しくは、FJcloud-Vサポート窓口までお問い合わせください。 詳細表示
本製品ではサポートしておりません。 ▽ご参考 機能・サービス【統合ネットワークサービス(IPCOM VE2Vシリーズ)】 https://pfs.nifcloud.com/service/ipcom.htm >機能仕様 マニュアルのリンクからダウンロード ・VE2 ユーザーズガイド 1-2-1-20 SSL-VPN 機能 を参照 詳細表示
拠点間VPNゲートウェイは、グローバルネットワーク転送料の課金対象ですか?
はい、対象です。ただし、1つのリージョンあたり月間10TByteの無料枠がございます。 詳細表示
回線事業者のサービスによって、冗長化されていない場合は拠点との接続は失われます。ただし、FJcloud-Vで稼働しているサーバー間の通信についてはダイレクトポート以外の機器に障害が発生しない限り切断されません。 詳細表示
ダイレクトポートを介して直接インターネットに接続することはできますか?
できません。 詳細表示
ロードバランサー(L4・マルチ)で帯域値を変更した場合、サーバー動作や通信に影響はありますか?
コントロールパネルから帯域値を変更しますと、すぐに変更が反映されますが、ロードバランサーに接続しているサーバーの設定、動作には影響ございません。 また、サーバーを停止する必要もございません。 ロードバランサーを経由する通信についても、帯域値の変更操作による影響はございませんが、帯域を現在よりも小さいタイプに変更される場合は、変更時点でのネットワーク流量にご注意ください。 変更時点で... 詳細表示
L7ロードバランサー(Ivanti Virtual Traffic Manager)利用時の、負荷分散の経路について教えてください。
L7ロードバランサー(Ivanti Virtual Traffic Manager)は、通信を受けるアドレス ポート、受けた通信を分散する経路(グローバル経由/プライベート経由)を お客様にて定義いただくことが可能です。 ▽ご参考 機能・サービス【L7ロードバランサー(Ivanti Virtual Traffic Manager)】 https://pfs.nifcloud... 詳細表示
WEBセキュリティタイプ、DDoSセキュリティタイプであれば、オンプレミスでもご提供が可能です。 ▽ご参考 機能・サービス【WAF(攻撃遮断くん)】 https://pfs.nifcloud.com/service/waf_csc.htm#feature 詳細表示
不要です。ただし、追加された機能をご利用する場合は追加の設定が必要となります。 ご参考: 機能・サービス【L7ロードバランサー(Ivanti Virtual Traffic Manager)】 https://pfs.nifcloud.com/service/l7lb.htm 詳細表示
申し訳ございませんがサポート対象外となります。 ご参考: 機能・サービス【L7ロードバランサー(Ivanti Virtual Traffic Manager)】 https://pfs.nifcloud.com/service/l7lb.htm 詳細表示
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