このサイトは、FJcloud-VおよびFJcloud-Vを基盤としたクラウドサービスに関する情報を提供しています。
利用できる機能・サービスおよび一部仕様は各サービスで異なります。
利用できる機能・サービスおよび仕様差異は、各サービスサイトで提供されている案内を確認してください。
FJcloud-VFAQ(よくあるご質問)
ロールバックは可能です。 ロールバックのために古いバージョンを保管するには十分なディスクの空き領域が必要となります。 通常、使用率が80%以下の状態でアップグレードを実施しますと古いバージョンがロールバック用に保管されます。 ロールバック実施後は再起動を実施してください。 ご参考: 機能・サービス【L7ロードバランサー(Ivanti Virtual Traffic Manage... 詳細表示
ロードバランサー(L4)を従量課金で設定し、途中で最大流量の変更を行った場合の料金計算はどうなりますか?
変更前の料金と、変更後の料金でそれぞれ計算されて合算されます。 ※表記はすべて税込み価格になります。 例 変更前:10Mbps 5時間利用 → 24円 × 5 = 120円 変更後:20Mbps 3時間利用 → 48円 × 3 = 144円 合計 264円 となります。 詳細表示
フェイルオーバー時の切り替え完了までの時間を教えてください。
フェイルオーバー時の負荷状況やお客様環境に依存しますので具体的な数値はご案内できかねます。 ご参考: 機能・サービス【L7ロードバランサー(Ivanti Virtual Traffic Manager)】 https://pfs.nifcloud.com/service/l7lb.htm 詳細表示
ロードバランサーの帯域プランと1セッションあたりのクライアントのデータサイズから以下の計算式で算出できます。 同時接続上限値 = (帯域[Mbps] ÷ 8[1byte=8bit]) ÷ (1セッションあたりのサイズ[KB] ÷ 1024(KB)) ご参考: 機能・サービス【L7ロードバランサー(Ivanti Virtual Traffic Manager)】 https:/... 詳細表示
ロードバランサー(L4)経由の通信について、アクセス元のプロトコルが 「http」か「https」を判別する方法はありますか?
ロードバランサーでは、ポートごとの設定にて、「待ち受けポート」と 「宛先ポート」の指定がそれぞれ可能です。 宛先のポートについて、「http」と「https」で異なる番号を割り当てることで、サーバー側にアクセスされた時点で、どちらのプロトコルを利用した通信か判別が可能です。 例) プロトコル 待ち受け 宛先 http : 80番 → 8080番 htt... 詳細表示
L7ロードバランサー(Ivanti Virtual Traffic Manager)のライセンスに有効期限はありますか。
ございます。 ライセンスの期限は1年度(4月~翌年3月)となります。 なお、ライセンスの期限が切れる前月(2月頃)に富士通株式会社より新たなライセンスを送付いたします。 詳細表示
ロードシェア機能については、用意がございません。 恐れ入りますが、クラスタ構成を構築するなどの代案をご検討ください。 また、ロードバランサーの詳細については以下のURLにてご案内しておりますので、ご参照ください。 【FJcloud-V 仕様・機能 ロードバランサー】 https://pfs.nifcloud.com/service/lb.htm 詳細表示
ダイレクトポートは、SLAを提供しません。品質保証制度(SLA)についての詳細は、下記をご参照ください。▽ご参考【品質保証制度(SLA)について】 https://pfs.nifcloud.com/sla/ 詳細表示
帯域プランの数値は上り(ロードバランサー経由でのアクセスに対する応答時)と下り両方の合計値となりますか。
合計流量となります。 ご参考: 機能・サービス【L7ロードバランサー(Ivanti Virtual Traffic Manager)】 https://pfs.nifcloud.com/service/l7lb.htm 詳細表示
ベンダーサイトに掲載の必要スペックとFJcloud-Vサイトの推奨スペックに違いがあるのはなぜですか。
クラウド上で検証したデータを元にスペックを算出しております。 当サイトの掲載情報を推奨値としてください。 ご参考: 機能・サービス【L7ロードバランサー(Ivanti Virtual Traffic Manager)】 https://pfs.nifcloud.com/service/l7lb.htm 詳細表示
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