このサイトは、FJcloud-VおよびFJcloud-Vを基盤としたクラウドサービスに関する情報を提供しています。
利用できる機能・サービスおよび一部仕様は各サービスで異なります。
利用できる機能・サービスおよび仕様差異は、各サービスサイトで提供されている案内を確認してください。
FJcloud-VFAQ(よくあるご質問)
ロードバランサー(L4・マルチ・L7)にSSLアクセラレータオプションを設定したところサイトにアクセスできなくなりました。
サーバー側の待ち受けポートをご確認ください。 ※HTTPS通信の復号をロードバランサーにて行っているため、サーバー側はHTTPで待ち受ける必要があります。 詳細表示
ロードバランサー(L4)のSSLアクセラレータを有効にした場合、サーバー側で送信元IPアドレスを取得することはできますか。
X-Forwarded-For ヘッダーの値から取得することができます。 詳細表示
ロードバランサー(L4)を経由した通信の送信元IPアドレスはどうなるか。
■外部からロードバランサー配下のサーバーへアクセスした場合 ロードバランサー配下のサーバーのアクセスログには、「ロードバランサーのIPアドレス」が 送信元IPアドレスとして記録されます。 また、httpアクセス(SSLアクセラレーター利用時の場合は、httpsアクセスも含む)の場合、 ヘッダー情報「X-Forwarded-for」に外部のアクセス元のIPアドレスが付与されます... 詳細表示
ロードバランサー(L4)については、冗長化されております。 L7ロードバランサー(Ivanti Virtual Traffic Manager)については、サーバー上に構築いただくソフトウエアロードバランサーとなりますので、物理ホスト障害の際は自動フェイルオーバー(HA機能)にて、自動で別の物理ホスト上に移動することでの冗長性はございます。 なお、構築されたサーバー上の固有のトラ... 詳細表示
ロードバランサー(L4)を従量課金で設定し、途中で最大流量の変更を行った場合の料金計算はどうなりますか?
変更前の料金と、変更後の料金でそれぞれ計算されて合算されます。 例 変更前:10Mbps 5時間利用 → \17×5 = \85 変更後:20Mbps 3時間利用 → \34×3 = \102 合計 \187 となります。 詳細表示
ロードバランサー(L4)とL7ロードバランサー(Ivanti Virtual Traffic Manager)の違いを教えてください
■ロードバランサー(L4)の特徴 ・レイヤー4の負荷分散が可能です。(IPアドレスとポート番号による負荷分散が可能) ・10~2000Mbpsの帯域から選択が可能です。 ・標準で冗長化構成がされています。 ・安価で容易に導入が可能です。 ・サーバー保守、パッチ適用などのメンテナンス作業は不要です。 ・IPv6での通信が可能です。 ■ロードバランサー(L7)の特徴... 詳細表示
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