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利用できる機能・サービスおよび一部仕様は各サービスで異なります。
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FJcloud-VFAQ(よくあるご質問)
ロードバランサー(L4)のSSLアクセラレータに設定している証明書の差し替えを行いたい
以下の手順をご参考ください。 ①差し替え予定のSSL証明書を用意する。 ②ロードバランサーの「SSLアクセラレーターを設定する」画面にてSSL証明書の差し替えを実施する。 ③②で差し替えた古いSSL証明書を削除する。 参考URL クラウド操作方法ガイド【ネットワーク:ロードバランサー:SSLアクセラレーターを設定する・解除する】 https://docs.nifcloud.com/netw... 詳細表示
ロードバランサー(L4・マルチ・L7)にて、SSLアクセラレーターがOFFの場合に、ロードバランサー経由でhttpsにてアクセスした際、X-Forwarded-Forは付与されますか?
付与されません。 詳細表示
ロードバランサー(L4・マルチ)のSSLアクセラレータ機能に対応していない証明書を利用したい
ロードバランサー(L4・マルチ)では条件外の持ち込み証明書でのSSLアクセラレーションには対応しておりません。 代替案といたしましては、L7ロードバランサー(Ivanti Virtual Traffic Manager)のご利用をご検討ください。 詳しくは、FJcloud-Vサポート窓口までお問い合わせください。 詳細表示
ロードバランサー(L4)の帯域値は1Mbps=何kbpsですか?
FJcloud-Vのロードバランサーの帯域については、1Mbps = 1000kbpsでの表記となります。 詳細表示
ロードバランサー(L4・マルチ)で帯域値を変更した場合、サーバー動作や通信に影響はありますか?
コントロールパネルから帯域値を変更しますと、すぐに変更が反映されますが、ロードバランサーに接続しているサーバーの設定、動作には影響ございません。 また、サーバーを停止する必要もございません。 ロードバランサーを経由する通信についても、帯域値の変更操作による影響はございませんが、帯域を現在よりも小さいタイプに変更される場合は、変更時点でのネットワーク流量にご注意ください。 変更時点で... 詳細表示
ロードバランサー(L4)で、設定した帯域値を超えた通信はどうなりますか?
既存のセッションに影響ありませんが、流量超過分の通信はセッションの有無にかかわらず通信すべてがドロップ対象となります。 あらかじめ予想される通信量より余裕をもった帯域値をご選択いただくことをお勧めいたします。 詳細表示
ロードバランサー(L4)のヘルスチェックでサーバー異常と判断された場合はどうなりますか?
ヘルスチェックにて設定した閾値を超えてPINGへの応答が無い場合は、サーバー異常と判断され、当該サーバーはロードバランサーよりバランシング対象からはずされます。 なお、バランシング対象からはずされた後もヘルスチェックは継続して行われており、サーバーが正常と判断されれば再度バランシングが行われるようになります。 詳細表示
ご契約いただいた帯域を使いきっている可能性が考えられます。 ロードバランサーのトラフィックはパフォーマンスチャートをご利用いただきご確認ください。 クラウドヘルプ【監視:パフォーマンスチャート:ロードバランサー】 詳細表示
ロードバランサー(L4)のSSLアクセラレータはSSLv2に対応していますか?
SSLv2は対応しておりません。 ▽ご参考 仕様・機能【ロードバランサー】 https://pfs.nifcloud.com/service/lb.htm 詳細表示
従量課金が選択されてからロードバランサーが削除されるまでの「時間」を単位として課金されます。 1時間未満は繰り上げて計算されます。 ▽ご参考 仕様・機能【ロードバランサー】 https://pfs.nifcloud.com/service/lb.htm 詳細表示
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