このサイトは、FJcloud-VおよびFJcloud-Vを基盤としたクラウドサービスに関する情報を提供しています。
利用できる機能・サービスおよび一部仕様は各サービスで異なります。
利用できる機能・サービスおよび仕様差異は、各サービスサイトで提供されている案内を確認してください。
FJcloud-VFAQ(よくあるご質問)
ロードバランサー(L4)で、設定した帯域値を超えた通信はどうなりますか?
既存のセッションに影響ありませんが、流量超過分の通信はセッションの有無にかかわらず通信すべてがドロップ対象となります。 あらかじめ予想される通信量より余裕をもった帯域値をご選択いただくことをお勧めいたします。 詳細表示
ロードバランサー(L4)にてSSLアクセラレータ機能を利用時も宛先ポートの指定は可能ですか?
可能です。 SSLアクセラレータ機能により復号化されたHTTPのリクエストはお客様が指定された宛先ポートへ送られます。 詳細表示
ロードシェア機能については、用意がございません。 恐れ入りますが、クラスタ構成を構築するなどの代案をご検討ください。 また、ロードバランサーの詳細については以下のURLにてご案内しておりますので、ご参照ください。 【FJcloud-V 仕様・機能 ロードバランサー】 https://pfs.nifcloud.com/service/lb.htm 詳細表示
ロードバランサー(L4・マルチ)のSSLアクセラレータ機能に対応していない証明書を利用したい
ロードバランサー(L4・マルチ)では条件外の持ち込み証明書でのSSLアクセラレーションには対応しておりません。 代替案といたしましては、L7ロードバランサー(Ivanti Virtual Traffic Manager)のご利用をご検討ください。 詳しくは、FJcloud-Vサポート窓口までお問い合わせください。 詳細表示
ロードバランサー(L4)経由の通信について、アクセス元のプロトコルが 「http」か「https」を判別する方法はありますか?
ロードバランサーでは、ポートごとの設定にて、「待ち受けポート」と 「宛先ポート」の指定がそれぞれ可能です。 宛先のポートについて、「http」と「https」で異なる番号を割り当てることで、サーバー側にアクセスされた時点で、どちらのプロトコルを利用した通信か判別が可能です。 例) プロトコル 待ち受け 宛先 http : 80番 → 8080番 htt... 詳細表示
移行(コピー)は対応しておりません。 恐れ入りますがお客様にてリージョン毎に設定ください。 詳細表示
ロードバランサー(L4・マルチ・L7)からサーバーを切り離した後の挙動を知りたい
■ロードバランサー(L4)の場合 その時点で張られているセッションについては、サーバー、クライアント間で切断するまで維持される ■マルチロードバランサーの場合 その時点で張られているセッションについては、切断される ■L7ロードバランサー(Ivanti Virtual Traffic Manager)の場合 その時点で張られているセッションについては、ロードバランサー... 詳細表示
ロードバランサー(L4)のSSLアクセラレータはSSLv2に対応していますか?
SSLv2は対応しておりません。 ▽ご参考 仕様・機能【ロードバランサー】 https://pfs.nifcloud.com/service/lb.htm 詳細表示
ロードバランサー(L4)を従量課金で設定し、途中で最大流量の変更を行った場合の料金計算はどうなりますか?
変更前の料金と、変更後の料金でそれぞれ計算されて合算されます。 例 変更前:10Mbps 5時間利用 → \17×5 = \85 変更後:20Mbps 3時間利用 → \34×3 = \102 合計 \187 となります。 詳細表示
ご契約いただいた帯域を使いきっている可能性が考えられます。 ロードバランサーのトラフィックはパフォーマンスチャートをご利用いただきご確認ください。 クラウドヘルプ【監視:パフォーマンスチャート:ロードバランサー】 詳細表示
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