このサイトは、FJcloud-VおよびFJcloud-Vを基盤としたクラウドサービスに関する情報を提供しています。
利用できる機能・サービスおよび一部仕様は各サービスで異なります。
利用できる機能・サービスおよび仕様差異は、各サービスサイトで提供されている案内を確認してください。
FJcloud-VFAQ(よくあるご質問)
ロードバランサー(L4)を従量課金で設定し、途中で最大流量の変更を行った場合の料金計算はどうなりますか?
変更前の料金と、変更後の料金でそれぞれ計算されて合算されます。 ※表記はすべて税込み価格になります。 例 変更前:10Mbps 5時間利用 → 24円 × 5 = 120円 変更後:20Mbps 3時間利用 → 48円 × 3 = 144円 合計 264円 となります。 詳細表示
ロードバランサー(L4)経由の通信について、アクセス元のプロトコルが 「http」か「https」を判別する方法はありますか?
ロードバランサーでは、ポートごとの設定にて、「待ち受けポート」と 「宛先ポート」の指定がそれぞれ可能です。 宛先のポートについて、「http」と「https」で異なる番号を割り当てることで、サーバー側にアクセスされた時点で、どちらのプロトコルを利用した通信か判別が可能です。 例) プロトコル 待ち受け 宛先 http : 80番 → 8080番 htt... 詳細表示
ロードシェア機能については、用意がございません。 恐れ入りますが、クラスタ構成を構築するなどの代案をご検討ください。 また、ロードバランサーの詳細については以下のURLにてご案内しておりますので、ご参照ください。 【FJcloud-V 仕様・機能 ロードバランサー】 https://pfs.nifcloud.com/service/lb.htm 詳細表示
移行(コピー)は対応しておりません。 恐れ入りますがお客様にてリージョン毎に設定ください。 詳細表示
ロードバランサー(L4)にてSSLアクセラレータ機能を利用時も宛先ポートの指定は可能ですか?
可能です。 SSLアクセラレータ機能により復号化されたHTTPのリクエストはお客様が指定された宛先ポートへ送られます。 詳細表示
ロードバランサー(L4)を従量課金で設定し、途中で最大流量の変更を行った場合の料金計算はどうなりますか?
変更前の料金と、変更後の料金でそれぞれ計算されて合算されます。 例 変更前:10Mbps 5時間利用 → \17×5 = \85 変更後:20Mbps 3時間利用 → \34×3 = \102 合計 \187 となります。 詳細表示
従量課金が選択されてからロードバランサーが削除されるまでの「時間」を単位として課金されます。 1時間未満は繰り上げて計算されます。 ▽ご参考 仕様・機能【ロードバランサー】 https://pfs.nifcloud.com/service/lb.htm 詳細表示
ロードバランサー(L4)のSSLアクセラレータはSSLv2に対応していますか?
SSLv2は対応しておりません。 ▽ご参考 仕様・機能【ロードバランサー】 https://pfs.nifcloud.com/service/lb.htm 詳細表示
ご契約いただいた帯域を使いきっている可能性が考えられます。 ロードバランサーのトラフィックはパフォーマンスチャートをご利用いただきご確認ください。 クラウドヘルプ【監視:パフォーマンスチャート:ロードバランサー】 詳細表示
ロードバランサー(L4)のヘルスチェックでサーバー異常と判断された場合はどうなりますか?
ヘルスチェックにて設定した閾値を超えてPINGへの応答が無い場合は、サーバー異常と判断され、当該サーバーはロードバランサーよりバランシング対象からはずされます。 なお、バランシング対象からはずされた後もヘルスチェックは継続して行われており、サーバーが正常と判断されれば再度バランシングが行われるようになります。 詳細表示
26件中 1 - 10 件を表示