このサイトは、FJcloud-VおよびFJcloud-Vを基盤としたクラウドサービスに関する情報を提供しています。
利用できる機能・サービスおよび一部仕様は各サービスで異なります。
利用できる機能・サービスおよび仕様差異は、各サービスサイトで提供されている案内を確認してください。
FJcloud-VFAQ(よくあるご質問)
移行(コピー)は対応しておりません。 恐れ入りますがお客様にてリージョン毎に設定ください。 詳細表示
従量課金が選択されてからロードバランサーが削除されるまでの「時間」を単位として課金されます。 1時間未満は繰り上げて計算されます。 ▽ご参考 仕様・機能【ロードバランサー】 https://pfs.nifcloud.com/service/lb.htm 詳細表示
ロードバランサー(L4)を従量課金で設定し、途中で最大流量の変更を行った場合の料金計算はどうなりますか?
変更前の料金と、変更後の料金でそれぞれ計算されて合算されます。 例 変更前:10Mbps 5時間利用 → \17×5 = \85 変更後:20Mbps 3時間利用 → \34×3 = \102 合計 \187 となります。 詳細表示
ロードバランサー(L4)については、FJcloud-Vにて冗長化を実施しております。 万が一の故障時には、自動的に待機系への切り替わりが実施されますので、お客様に操作頂く必要はございません。 また、待機系への切り替わりが発生した場合においても、同一のIPアドレスが割り当てられ続けます。 詳細表示
ロードバランサー(L4)経由の通信について、アクセス元のプロトコルが 「http」か「https」を判別する方法はありますか?
ロードバランサーでは、ポートごとの設定にて、「待ち受けポート」と 「宛先ポート」の指定がそれぞれ可能です。 宛先のポートについて、「http」と「https」で異なる番号を割り当てることで、サーバー側にアクセスされた時点で、どちらのプロトコルを利用した通信か判別が可能です。 例) プロトコル 待ち受け 宛先 http : 80番 → 8080番 htt... 詳細表示
ロードバランサー(L4・マルチ・L7)にSSLアクセラレータオプションを設定したところサイトにアクセスできなくなりました。
サーバー側の待ち受けポートをご確認ください。 ※HTTPS通信の復号をロードバランサーにて行っているため、サーバー側はHTTPで待ち受ける必要があります。 詳細表示
ロードバランサー(L4・マルチ)で帯域値を変更した場合、サーバー動作や通信に影響はありますか?
コントロールパネルから帯域値を変更しますと、すぐに変更が反映されますが、ロードバランサーに接続しているサーバーの設定、動作には影響ございません。 また、サーバーを停止する必要もございません。 ロードバランサーを経由する通信についても、帯域値の変更操作による影響はございませんが、帯域を現在よりも小さいタイプに変更される場合は、変更時点でのネットワーク流量にご注意ください。 変更時点で... 詳細表示
ロードバランサー(L4)の帯域値は1Mbps=何kbpsですか?
FJcloud-Vのロードバランサーの帯域については、1Mbps = 1000kbpsでの表記となります。 詳細表示
ロードシェア機能については、用意がございません。 恐れ入りますが、クラスタ構成を構築するなどの代案をご検討ください。 また、ロードバランサーの詳細については以下のURLにてご案内しておりますので、ご参照ください。 【FJcloud-V 仕様・機能 ロードバランサー】 https://pfs.nifcloud.com/service/lb.htm 詳細表示
ロードバランサー(L4)のSSLアクセラレータを有効にした場合、サーバー側で送信元IPアドレスを取得することはできますか。
X-Forwarded-For ヘッダーの値から取得することができます。 詳細表示
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