このサイトは、FJcloud-VおよびFJcloud-Vを基盤としたクラウドサービスに関する情報を提供しています。
利用できる機能・サービスおよび一部仕様は各サービスで異なります。
利用できる機能・サービスおよび仕様差異は、各サービスサイトで提供されている案内を確認してください。
FJcloud-VFAQ(よくあるご質問)
Device type not supportedというエラーがログに出力されている
利用環境がLinuxOSの32bitで、以下のファイルに該当するメッセージが出力されていることを ご確認ください。 ファイル名:/var/log/messages メッセージ:TPVMLPD: Device type not supported [影響] お客様影響無し。 ログの出力が気になる方のみ[対処方法]を実施ください。 [原因] 【VMwareKB】(参考) ... 詳細表示
FJcloud-Vのファイアウォールグループからサーバーをはずしたが特定ポートの通信が行えない。
OS上のソフトウェアファイアウォールの設定をご確認下さい。 FJcloud-Vの以下のOSはデフォルトでソフトウェアファイアウォールが起動する設定となっております。 Ubuntu16.04, 18.04 (2020/08/24以前) ⇒ ufw(iptables) Red Hat Enterprise Linux 6,7 ⇒ iptables また、その他のOSにつきましてはお客... 詳細表示
■ 対象バージョン ・マルチロードバランサー(v1.3以前) バージョンごとに明らかになっている既知の問題 マルチロードバランサーのバージョンごとに判明している既知の問題は以下の通りです。 v1.2/v1.3 既知の不具合はありません v1.1 プロトコル変更により設定変更後の挙動に異常をきたす問題 v1... 詳細表示
ネットワークインターフェース名の番号がほかのサーバーと異なっている。
『原因として考えられること1』 該当サーバーのグローバルIPアドレス設定にて「IPアドレスを利用しない」設定をご利用いただいた場合に、プライベートIPアドレスがeth0に割り当てられるOSの仕様となります。 なお、グローバルIPアドレスを再度割り当てていただいた場合はグローバルIPアドレスはeth1に設定されます。 『原因として考えられること2』 OSの仕様により、サーバー作成時... 詳細表示
ディスク障害の復旧後もサーバーのステータスが「異常あり」になっている
長時間に渡るディスク障害が発生した場合、サーバーがハングアップするなど、サーバーの稼働状態が異常となる場合があります。 ディスク障害が復旧した後も「サーバーに接続できない」「IPアドレスが取得できない」などの不具合が発生している場合は、 FJcloud-Vのコントロールパネルでサーバーのステータスを確認し、本手順による復旧をお試しください。 本手順の構成 ステータス確認の仕方... 詳細表示
SSHクライアントソフトにてサーバーにアクセスした際に「到達できない」と表示される
『原因として考えられる事1』 お客様環境のネットワークセキュリティにおいて外部へのSSH通信が遮断されている可能性が考えられます。 『対処方法1』 お客様環境のセキュリティを担当している部署へSSH(ポート22)の解放状況をご確認ください。 『原因として考えられる事2』 お客様の接続しようとしているサーバーのIPアドレスの入力ミスが考えられます。 『対処方法2』 コントロー... 詳細表示
原因として以下のケースが考えられます。 ケース1 ご利用いただいているサーバーがWindows ServerでDNSが設定されていない可能性がございます。 [対処] Windows Serverは作成後、お客様にて任意のDNSを設定いただく必要がございます。 ケース2 FJcloud-Vのファイアウォール機能で53ポートの通信を遮断している可能性がございます。... 詳細表示
基本監視設定にてpingの疎通監視を設定後、ping 応答なしのアラートメールが届きました
『原因として考えられること1』 サーバーのグローバルNICを取り外している可能性が考えられます。 pingによる疎通確認は対象サーバーのグローバルNICに対して行わせる疎通確認のため、サーバーのグローバルNICを取り外している場合はpingによる疎通確認機能はご利用いただけません。 ▽対処方法 サーバーのグローバルNICを有効にしてください。 『原因として考えられること2』... 詳細表示
■ 対象バージョン ・マルチロードバランサー(v1.3) ・マルチロードバランサー(v2系) 現象 原因 Sorryページが設定できない ヘルスチェックに失敗する MLB配下のサーバーにアクセスできない※1 MLBとのping疎通ができない※1 A.ファイアウォールの設定不備 - ● ● - B.ポート設定のプロトコルが適切でない ● - - - ... 詳細表示
サブスクリプション付のRed Hat Enterprise Linux(RHEL)バージョン5およびバージョン6を作成し、Red Hat Network(RHN) Classicへ登録したところ...
サブスクリプション付のRHELはRHN Classicへ登録いただく事はできません。 なお、「rhn_register」コマンドを対象サーバー上で実行された場合はFJcloud-Vが提供するリポジトリサーバー(Red Hat Update Infrastructure)にyumでアクセスできなくなり、パッケージの取得ができなくなる場合がございます。 上記コマンドを実行し、yumによるパッ... 詳細表示
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