このサイトは、FJcloud-VおよびFJcloud-Vを基盤としたクラウドサービスに関する情報を提供しています。
利用できる機能・サービスおよび一部仕様は各サービスで異なります。
利用できる機能・サービスおよび仕様差異は、各サービスサイトで提供されている案内を確認してください。
FJcloud-VFAQ(よくあるご質問)
Acronis Cloudとの接続確認は、以下の接続確認ツールをご利用ください。 ※外部サイトのため、リンク切れの際はご容赦ください。 ▽2021年7月13日以前からAcronisをご利用のお客様(JP1) 47145: Acronis Cloud Connection Verification Tool https://kb.acronis.com/content/47145 ... 詳細表示
エージェントバージョン15.0.26986(2021年5月リリース)以降は、 自動アップデートが有効になっています。 なお、古いバージョンのエージェントを利用し続けると、不測の問題が発生する可能性がございます。 弊社では常に最新のエージェントでご利用していただく事を推奨しておりますので、 以下のFAQに記載のリリースノートより最新のアップデート内容をご確認のうえ ア... 詳細表示
エージェントのインストール時に自動登録が失敗した場合や、 既存のマシンを新しいアカウントで登録する場合などに、 コマンドラインインターフェースを使用して登録することも可能です。 手順は、以下のAcronisのユーザーズガイドをご参照ください。 ▽ご参考 コマンドラインインターフェイスを使用したワークロードの登録と登録解除 https://www.acronis.com/j... 詳細表示
Acronisにてファイルレベルのリストアを行おうとすると、「マシンはオフラインになっているか、使用できません。」と表示される。
「マシンはオフラインになっているか、使用できません。」と表示される場合、 利用されているエージェントが最新でない事が原因の可能性がございます。 エージェントをアップデートすることによって改善する可能性がございますので、 お手数をおかけしますが、以下の更新手順を参照の上、アップデート作業をお願いいたします。 ▽ご参考 エージェントアップデートの作業... 詳細表示
Acronisのレプリケーション機能ではどのようにデータが転送されますか。
Acronisでは、レプリケーション先に変更されたデータのみを転送します。 ▽ご参考 レプリーション https://www.acronis.com/ja-jp/support/documentation/CyberProtectionService/#replication.html ※外部サイトのため、リンク切れの際はご容赦ください。 詳細表示
Active Protectionで正常なプロセスをランサムウェアと検知したときの対策を教えて下さい。
Cyber_Protection ランサムウェア が不審と判断する振る舞いを検知いたしますと、 問題のないプロセスであっても検知される場合がございます。 その場合は、該当するプロセスが稼働するソフトウェアの提供元にプロセスの内容をお問い合わせください。 問題がなければ、ホワイトリストへご登録いただき、検知されないようにすることが可能です。 ホワイトリストへ登録は以... 詳細表示
Acronisの仕様上、Acronis Agentのインストール時にサーバーごとのユニークなIDが付与されます。 ※ このユニークなIDは、バックアップ取得時に取得されます。 ※ このユニークなIDは、異なるハードウェアに復元した場合でも、同一のIDで復元されます。 そのため、システム全体を別サーバーに復元した場合、同一IDのAgentが複数存在することになります。 この状態で、... 詳細表示
初回バックアップ時に以下のようなエラーが表示される場合、FJcloud-VからAcronis側へ ポート44445の通信が許可されていない可能性がございます。 特にFJcloud-V側でファイアウォールを設定されていない場合は、設定変更をお試しください。 「バックアップに失敗しました」 「クラウドストレージは一時的に使用出来ません。後でもう一度お試しください。」 「アクティビティ... 詳細表示
バックアップ取得元の仮想サーバーにリストアを実施する場合、仮想サーバー再起動が必要ですか。
オペレーティングシステムの復元には再起動が必要です。下記のマニュアルをご参照ください。 ▽ご参考 物理マシンのリカバリ https://www.acronis.com/ja-jp/support/documentation/CyberProtectionService/index.html#47147.html ※外部サイトのため、リンク切れの際はご容赦ください。 詳細表示
Acronisでのブータブルメディアを使用したBIOS環境からUEFI環境への復元ができません
事象 復元元がBIOS環境で復元先がUEFI環境という異なる環境の組み合わせの場合、 ブータブルメディアを使用したボリューム単位での復元処理が失敗する事象を確認しております。 環境をご確認の上、該当していた場合は後述の回避策をお試しください。 【例】 復元元:Windows Server 2022 DC + RDS + Office 2021 Std(BIOS) 復元先:... 詳細表示
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