このサイトは、FJcloud-VおよびFJcloud-Vを基盤としたクラウドサービスに関する情報を提供しています。
利用できる機能・サービスおよび一部仕様は各サービスで異なります。
利用できる機能・サービスおよび仕様差異は、各サービスサイトで提供されている案内を確認してください。
FJcloud-VFAQ(よくあるご質問)
Windowsでサービスを実行するために必要なアカウントの権限を教えて下さい。
エージェントのインストール時やサービスを実行するアカウントには権限が必要です。 以下の情報を参考に判断して設定してください。 ▽ご参考 Windowsマシンのログオンアカウントの変更 https://www.acronis.com/ja-jp/support/documentation/CyberProtectionService/index.html#cshid=4... 詳細表示
イベントログに「エラー2(ファイル(フォルダ)またはキー(値)がレジストリ内に見つかりませんでした。)のため、スケジューラはタスク(GUID '[GUID]')を実行できませんでした。」のような...
バックアップなどのタスクは正常にできているにも関わらず、イベントログに前述のエラーが 記録される場合は、エージェントのアップデートの前後で一部モジュールパスに変更があったのに、 古いパスの削除が正常に行われなかったため、パス配下のタスクが実行できずにエラーが 出力される事象となります。 当該事象については以下のドキュメントをご参照いただき、削除できていない... 詳細表示
Acronis Cyber Protect Cloud を利用して対象FJcloud-Vサーバーのバックアップを取得し、 FJcloud-V外のVMware環境上に構築されたサーバーにリストアする方法であれば、 実現できる可能性がございます。 お客様の環境によって復元ができない場合がございます。 以下資料を参考に、お客様側で事前検証と動作確認をした上で採用をご... 詳細表示
Acronisのレプリケーション機能ではどのようにデータが転送されますか。
Acronisでは、レプリケーション先に変更されたデータのみを転送します。 ▽ご参考 レプリーション https://www.acronis.com/ja-jp/support/documentation/CyberProtectionService/#replication.html ※外部サイトのため、リンク切れの際はご容赦ください。 詳細表示
Acronisで保護および復元をすると、復元したサーバーのMACアドレスは変更されますか。
事前に取得していたバックアップ元と同じサーバーへの復元であれば仮想ハードウェアとして MACアドレスは変更ありません。 別のサーバーへ復元する場合は仮想ハードウェアとしてMACアドレスが変更されます。 ただし、OS上ではネットワーク設定に関するコンフィグの値はバックアップ取得時の情報に 上書きされます。その為、別のサーバーへ復元する場合、MACアドレスがOS上で自... 詳細表示
Windows Server 2019 および Windows Server 2016 のバックアップ時にイベントログ上にイベントID:513のエラーが記録されるが問題ないか。
Microsoft 社のナレッジベースに報告があります。 バックアップ時に特定のドライバの情報を参照しようとした際に、 権限不足によりアクセスが拒否されている可能性があります。 CAPI2 エラー イベント ID 513 出力時の対応について ▽ご参考 VSS を実行している場合のイベント ID 513 Windows Server https://s... 詳細表示
Acronis Cyber Protect Cloud とエージェントのリリースノートの内容を確認したい。
以下のWebサイトに記載されておりますのでご参照ください。 ▽ご参考 Acronisドキュメント https://www.acronis.com/ja-jp/support/documentation/ ※記載場所 サービスプロバイダ向けソリューション > Acronis Cyber Cloud > 全般 > リリースノート ... 詳細表示
スケジュール設定の機能について差異はございません。 バックアップデータの保存先がAcronisクラウドストレージまたは別のロケーションであっても 同様のスケジュール設定が可能になります。 ▽ご参考 スケジュール>バックアップ スキーム https://www.acronis.com/ja-jp/support/documentation/CyberPro... 詳細表示
VMインポートしたRHELサーバーをAcronisで復元する際の注意事項
FJcloud-Vのスタンダードイメージから作成されたRHELサーバーは、「サブスクリプション契約付きライセンス」を、VMインポートにてFJcloud-Vに取り込んだRHELサーバーは、「Red Hat Cloud Access ライセンス」を利用しており、利用しているライセンス形態が異なります。 このRHELサーバーをAcronisを使用してバックアップを取得したものを、FJclou... 詳細表示
VMイメージを持ち込む方法として、以下のサービスを利用することができます。 VMインポート Liveマイグレーション バックアップ/セキュリティサービス(Acronis Cyber Protect Cloud) VMインポートの「VMインポート」機能を利用する場合 仮想マシンの設定やOS内の設定をVMインポートの仕様に合わせる必要がございます。 詳しくは以... 詳細表示
63件中 31 - 40 件を表示