【重要なお知らせ】サービス統合に基づくサービス名称の読み替えのお願い(2024年4月1日)
2024年4月1日をもって、「ニフクラ」は、「FJcloud-V」に統合し、名称を変更しました。
「ニフクラ」「NIFCLOUD」「nifcloud」は、「FJcloud-V」に読み替えていただきますようお願いいたします。
ニフクラFAQ(よくあるご質問)
ニフクラにてアフィリエイト、アダルトコンテンツを展開される件については、特に制限は設けておりません。 しかしながら、ニフクラ基本利用規約第10条(禁止事項)の1項に抵触する場合は、利用停止などの措置をとる場合がございます。 <ニフクラ基本利用規約> 第 3 章 サービスの提供 第10条(禁止事項) 1. 契約者は、当社サービスの利用において、違法、詐欺的... 詳細表示
CentOSおよびRHELにて、setupコマンドを利用した際の注意点はありますか。
CentOS/RHELでsetupコマンドを利用したネットワーク設定を行うと以下のニフクラの機能が利用できなくなる場合がございます。 サーバーコピー イメージからのサーバー作成 VMインポート 上記機能が利用できなくなった際は、各機能ページの仕様や制限事項をご確認ください。 対象サーバーのインターフェース設定ファイルを変更している場合は、グローバル・プライベート両方のネット... 詳細表示
Windows Server における Administratorアカウント有効化は、ニフクラの制限事項に当たりますか。
Administrator の有効化はニフクラの禁止事項には該当しません。 特に制限はなく、無効になっている Administrator を有効にするなどのOSより上位層の 設定変更についてはお客様にてご自由にご変更いただけます。 なお、コントロールパネルでは、管理者アカウントとして”Administrator”は入力できません。 これは、ニフクラ側で、サーバー作成時にコントロー... 詳細表示
お客様にて必要となる環境の構築、ドメイン、DNSの準備などを行っていただくことで可能です。 マルチドメインでの利用については制限をかけておりません。 なお、ニフクラ環境上にオープンで再帰可能なDNSサーバーを構築することは禁止事項に該当いたしますのでご注意ください。 また、商用(ホスティング)運用することも、利用規約や法令などに抵触しない範囲であれば問題はございません。 ... 詳細表示
再帰可能なDNSとは、FQDNに関する問い合わせに対し以下の動作を行うものを指します。 自サーバー内にレコード情報が存在する場合はその情報を返答する。 自サーバー内に該当FQDNのレコード情報が存在しない場合は、再帰検索を行い、ほかのDNSへ該当FQDNの情報を問い合わせし、その結果を返答する。 逆に再帰不可なDNSは、FQDNに関する問い合わせに対し以下の動作を行うものを指し... 詳細表示
・SSH接続時に入力するパスフレーズとOS上のユーザー/パスワードは異なります。 ユーザー名は「root」、パスフレーズはSSH秘密鍵の作成時に設定されたものとなります。 ・SSHの秘密鍵はローカルにて簡単にファイル削除が行えますので、お取り扱いにはご注意ください。 コントロールパネルより秘密鍵のダウンロードが行える機会は秘密鍵作成時のみとなります。 ・すでに作成している... 詳細表示
Windows Serverにてネットワーク接続をする際の注意点はありますか?
ニフクラのファイアウォール機能と、Windows Firewallの両方がご利用いただけます。 ニフクラのファイアウォールやWindows Firewallにて、必要なポートのみ開放する設定に変更を行い、セキュリティ対策を実施ください。 ◆Windows Server 2012 R2、Windows Server 2016の場合 1.サーバーマネージャーを起動 2.右上の「ツ... 詳細表示
物理サーバー障害発生時は、HA機能により自動的に物理サーバーの切り替わりが行われますか?切り替わり時間はどの程度ですか?
HA機能により自動で切り替わりが発生します。 切り替わり発生時はお客様サーバーの再起動が発生するため、障害検出+サーバー再起動時間となります。 OVMについてはHAの仕様が異なります。 詳細につきましては、下記リンク先のサービス仕様書をご確認ください。 クラウド技術仕様/制限値【OVM:構成の内容】 https://docs.nifcloud.com/ovm/spec/ovm.htm 詳細表示
自動フェイルオーバー(HA機能)などの管理者機能はありますか?
自動フェイルオーバー(HA機能)は自動的に発動するため、お客様にて任意の操作(利用)はできません。 詳細表示
コンピューティングリソースをご提供するというクラウドサービスの性質もあり、 個々のHA事象について、物理サーバー機器の故障個所・原因の情報はご提供しておりません。 何卒ご了承ください。 ※自動フェイルオーバー(HA)の発生原因としては、物理サーバー機器の構成部材である CPUやメモリ、マザーボード、電源の故障などがあります。 詳細表示
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