このサイトは、FJcloud-VおよびFJcloud-Vを基盤としたクラウドサービスに関する情報を提供しています。
利用できる機能・サービスおよび一部仕様は各サービスで異なります。
利用できる機能・サービスおよび仕様差異は、各サービスサイトで提供されている案内を確認してください。
FJcloud-VFAQ(よくあるご質問)
リストア時に一つのブータブルメディアを複数台のFJcloud-Vサーバーで兼用できますか。
ブータブルメディアは、他のマシン、サーバーでも流用が可能です。 一つのブータブルメディアを複数のLinux端末やWindows端末でご利用いただけます。 なお、一つのブータブルメディアでドライバーが不足し、ネットワークやRAID構成が認識できない場合、 その端末にあわせたドライバを組み込んだWindowsPEメディアを作成していただく場合があります。 ▽ご参考 物理的なブー... 詳細表示
ディスクの実効サイズ差異によりAcronisの復元が失敗する
事象 復元元と復元先のマシンで起動方式(BIOS/UEFI)が異なる場合、Acronis が認識するディスクサイズや 構成に差異が生じることで、ディスク単位の復元が失敗する場合がございます。 エラー内容 【例】 復元元:Red Hat Enterprise Linux 9.5(BIOS) 復元先:Red Hat Enterprise Linux 9.6(UEFI) ※ 上記... 詳細表示
エージェントのインストール時に自動登録が失敗した場合や、 既存のマシンを新しいアカウントで登録する場合などに、 コマンドラインインターフェースを使用して登録することも可能です。 手順は、以下のAcronisのユーザーズガイドをご参照ください。 ▽ご参考 コマンドラインインターフェイスを使用したワークロードの登録と登録解除 https://www.acronis.com/j... 詳細表示
Acronis Cloudとの接続確認は、以下の接続確認ツールをご利用ください。 ▽ご参考 47145: Acronis Cloud Connection Verification Tool https://kb.acronis.com/content/47145 ※外部サイトのため、リンク切れの際はご容赦ください。 接続確認ツールでは、以下のことを... 詳細表示
プライベートリージョンを利用する際に自社内で一括調達したOSライセンスを持ち込みたいが可能ですか。
Windows Server OSについては、基本プランご契約時にライセンス持ち込みの有り/無しを 選択いただくことができます。 契約後の変更は不可となりますのでご注意ください。 また、RedHat OSについては、CloudAccessでの持ち込みが可能です。 その他のOSライセンスについては対応しておりません。 ▽ご参考 FAQ【Windows Serverを... 詳細表示
リストアをテストするためのブータブルメディアはWeb管理コンソールから作成できますか。
ブータブルメディア作成に必要なISOファイルはAcronisのWeb管理コンソールから ダウンロードいただきます。 詳細につきましては以下URLをご確認ください。 ▽ご参考 ブータブルメディアの作成 https://www.acronis.com/ja-jp/support/documentation/CyberProtectionService/i... 詳細表示
複数のユーザーIDで、FJcloud-Vの共通ネットワーク上にサーバーを作成した場合、各ユーザーIDで作成したサーバーに割り当てられるIPアドレスが重複することはありますか。
共通ネットワーク上のIPアドレスはDHCPで管理しているため重複しません。 DHCPで割り当てられたIPアドレス以外を利用した場合、 「IPアドレス重複防止ルール」によって遮断されます。 ▽ご参考 クラウド技術仕様/制限値【コンピューティング:ファイアウォール:IPアドレス重複防止ルール】 https://docs.nifcloud.com/cp/spec/fw/protect_ipad... 詳細表示
コントロールパネルにユーザーIDでログインする際、二要素認証は利用可能でしょうか。
契約管理メニューから設定、またはコントロールパネルから設定の上、ご利用可能です。 詳しくは以下ページをご確認ください。 ◇管理者メニューから設定 カスタマーサポート【パスワードについて】 https://customer.nifcloud.com/agreement/password.html ※二要素認証の設定をご確認ください ◇コントロールパネルから設定 クラウ... 詳細表示
プライベートリージョンへRed Hat Enterprise Linuxのサブスクリプションを持ち込み可能ですか?
プライベートリージョンへお客様所有のRHELライセンスを持ち込みたい場合はCloud Accessで対応可能です。 対象となる製品は、Red Hat社がサポートを行っている通常版の「Red Hat Enterprise Linux」 となります。 サーバーメーカーなどOEMパートナーが販売・サポートを行っているOEM版の 「Red Hat Enterprise Lin... 詳細表示
コンピューティングリソースをご提供するというクラウドサービスの性質もあり、 個々のHA事象について、物理サーバー機器の故障個所・原因の情報はご提供しておりません。 何卒ご了承ください。 ※自動フェイルオーバー(HA)の発生原因としては、物理サーバー機器の構成部材である CPUやメモリ、マザーボード、電源の故障などがあります。 詳細表示
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