このサイトは、FJcloud-VおよびFJcloud-Vを基盤としたクラウドサービスに関する情報を提供しています。
利用できる機能・サービスおよび一部仕様は各サービスで異なります。
利用できる機能・サービスおよび仕様差異は、各サービスサイトで提供されている案内を確認してください。
FJcloud-VFAQ(よくあるご質問)
APIの処理がエラーとなった場合のエラーの確認方法を教えてください。
処理がエラーとなった際はHTTPヘッダは「HTTP Response Code 500」を返却します。 APIのエラーコードやメッセージにつきましては詳細エラーよりご確認ください。 詳細表示
コントロールパネル内のヘッダー[リージョン選択]にて利用したいリージョンをプルダウンより選択ください。 詳細表示
ゾーン別機能対応表をご確認ください。 クラウド技術仕様/制限値【共通:ゾーン別機能対応表】 https://docs.nifcloud.com/common/spec/zone_table.htm 詳細表示
API では、X.509による認証を行っています。また、セキュリティを確保するためにWS-Securityの適用を必須としています。 詳細表示
該当のサーバーを一度停止していただき、再度起動して問題が解消するかご確認ください。 再起動では問題が解消いたしません。必ず一度サーバーを停止していただき、起動をしてください。 詳細表示
10分間隔で監視を行っております。 ▽ご参考 仕様・機能【基本監視】 https://pfs.nifcloud.com/service/watch.htm 詳細表示
●期間で"最新"を選択した場合 10分間隔で表示●期間で"カスタム"を選択した場合 [1~7日間以内の期間を指定] 30分間隔で表示 [8日間以上の期間を指定] 1日間隔で表示 詳細表示
サーバーのステータスが回っている状態、または警告マークが表示されている状態でもコンソール機能の利用は可能でしょうか。
可能です。 サーバーステータスの影響を受けません。 コンソール機能をご利用いただく事でサーバーステータスの異常を修正いただく事ができます。 ただし、サーバーが完全に停止している状態の場合、コンソール機能はご利用いただけません。 ▽ご参考 仕様・機能【コンソール】 https://pfs.nifcloud.com/service/console.htm 詳細表示
コンソールの起動時に「内部エラー発生しました」とメッセージが表示されます。
サーバーを再起動された際、起動オプションの「BIOS画面で停止する」にチェックを入れて起動したときに表示されます。サーバー起動時にBIOS画面で停止させる場合は、先にコンソールを起動してください。 詳細表示
ロードバランサーのパフォーマンスチャートが設定している帯域を超えているように見える。
ロードバランサーの帯域制御はお客様にて設定いただいた帯域を超過した時点より超過分のトラフィック制限(ドロップ)を開始する仕様となります。 結果、ロードバランサーのパフォーマンスチャートは帯域超過時の値を取得・表示する場合がございます。 なお、超過した流量に対し別途追加課金などは発生いたしません。 クラウド操作方法ガイド【監視:パフォーマンスチャート:ロードバランサー】 https://d... 詳細表示
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