このサイトは、FJcloud-VおよびFJcloud-Vを基盤としたクラウドサービスに関する情報を提供しています。
利用できる機能・サービスおよび一部仕様は各サービスで異なります。
利用できる機能・サービスおよび仕様差異は、各サービスサイトで提供されている案内を確認してください。
FJcloud-VFAQ(よくあるご質問)
管理できるドメイン数には制限があります。 詳しくは、DNS仕様をご確認ください。 クラウド技術仕様/制限値:ドメイン取得 詳細表示
DBサーバーが作成完了し利用可能になった時点から、DBサーバーの削除が完了した時点までの DBサーバータイプおよびディスク容量の利用時間に基づいて計算されます。 DBサーバーのステータスが「作成中」の場合は課金されません。 DBサーバーのステータスが「作成中」から「稼働中」に遷移した時点から課金されます。 利用時間は1時間単位(分以下繰り上げ)となります。 月をまた... 詳細表示
フェイルオーバーでの自動切り替えはどのくらいの時間がかかりますか?
フェイルオーバーが完了するまでにかかる時間の目安は下記のとおりです。 冗長化(データ優先)で1分程度 ただし、主系のDBサーバーが利用不可になった時、 どのくらいデータベースが利用されていたかなどのさまざまな条件に左右されます。 また、MySQL・PostgreSQLの場合、 フェイルオーバーが完了する前に、クラッシュリカバリーが行われるため、 この時間も考慮する必要... 詳細表示
RDBでは、以下のようにDBサーバーの台数を算出しております。 DBサーバーについてはコントロールパネル上の台数のとおり計上します。 冗長化(データ優先)構成の場合は1台となります。 コンピューティングで作成したサーバーの台数は含めません。 例えば、コンピューティングの作成上限が20台、RDBの作成上限が10台のお客様につきまして、 既にコンピューティングのサーバーを18台、DBサーバ... 詳細表示
リードレプリカのレプリケーションが遅延します。なぜでしょうか?
レプリケーションでエラーの状態が続くと、以下の技術仕様/制限値ページに 記載されているような不具合につながりますのでご注意ください。 ▽ご参考 クラウド技術仕様/制限値【RDB:リードレプリカ】 https://docs.nifcloud.com/rdb/spec/server_readreplica.htm > "リードレプリカの状態" 詳細表示
フェイルオーバーの仕様として、プライマリサーバーがダウンした場合、稼働しているセカンダリサーバーを探します。 稼働しているセカンダリサーバーが存在した場合はフェイルオーバーを行いますが、稼働しているセカンダリサーバーが存在しなかった場合はフェイルオーバーを行いません。 フェイルオーバーに失敗した場合は、フェイルオーバー発生時にセカンダリサーバーが正常に稼働していたかご確認お願いし... 詳細表示
DBサーバーが作成完了し利用可能になった時点から、DBサーバーの削除が完了した時点までの DBサーバータイプおよびディスク容量の利用時間に基づいて計算されます。 DBサーバーのステータスが「作成中」の場合は課金されません。 DBサーバーのステータスが「作成中」から「稼働中」に遷移した時点から課金されます。 利用時間は1時間単位(分以下繰り上げ)となります。 ... 詳細表示
回線事業者によっては届きにくい場合があります。送信が制限されている可能性があります。 詳細表示
ドメインが不要になりました。手続きはいつまでに行えば良いですか?
以下のどちらかの方法にてお手続きください。・ドメインを削除する場合(即時ドメインの廃止を行います。) →ドメインの有効期限の1日前までに行ってください。・ドメインの自動更新を無効にする場合(ドメインの有効期限5日前にドメインの廃止を行います。) →ドメインの有効期限の6日前までに行ってください。・ご参考 クラウド技術仕様/制限値【DNS:ドメイン管理】 https://docs.nifclo... 詳細表示
「ポイントインタイムリカバリー・DBスナップショットからのDBサーバー作成」に失敗するのですが、どうすればよいでしょうか?
指定したパラメーターグループの設定が正しいかご確認ください。具体例として、MySQLエンジンの場合、lower_case_table_namesの設定がリストア元と異なるとステータスがエラーになる可能性があります。なお、ステータスが「エラー」となり削除したDBサーバーについては、料金は発生いたしません。 詳細表示
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