このサイトは、FJcloud-VおよびFJcloud-Vを基盤としたクラウドサービスに関する情報を提供しています。
利用できる機能・サービスおよび一部仕様は各サービスで異なります。
利用できる機能・サービスおよび仕様差異は、各サービスサイトで提供されている案内を確認してください。
FJcloud-VFAQ(よくあるご質問)
DBサーバーが作成完了し利用可能になった時点から、DBサーバーの削除が完了した時点までの DBサーバータイプおよびディスク容量の利用時間に基づいて計算されます。 DBサーバーのステータスが「作成中」の場合は課金されません。 DBサーバーのステータスが「作成中」から「稼働中」に遷移した時点から課金されます。 利用時間は1時間単位(分以下繰り上げ)とな... 詳細表示
1台のDB サーバーに対して、最大5台のリードレプリカを作成することができます。 なお、6台以上のリードレプリカを作成する場合は、 別途下記の各種変更申請フォームからのお申し込みが必要です。 ▼各種変更申請フォーム (※ニフクラIDとパスワードの入力が必要です。) https://inquiry.nifcloud.com/webeq/pub/cloud/lim... 詳細表示
ESSを利用する際に、利用停止になる場合はありますか。それはどのような場合でしょうか。
ESS利用規約に記載しているように、エラー率が3%を超えた場合に停止措置を行う可能性がございます。 【ESS利用規約】 https://pfs.nifcloud.com/term/ess.htm また、ESSは共用環境であるため、他利用者の利便性を損なう行為(過度に負荷をかける等)が確認された場合も当該の利用者に対して一時的な利用制限を行う可能性がございます。 仕様・機能【E... 詳細表示
自動バックアップ や DB スナップショットの保存先・保存方法について教えてください。
自動バックアップ や DB スナップショットの保存先・保存方法については非公開となっております。 詳細表示
自動バックアップ機能が無効のDBサーバーには、リードレプリカが作成できません。 また、自動バックアップ機能が有効であっても、 初回自動バックアップが作成されていない場合、リードレプリカを作成できません。 詳細表示
冗長化(データ優先)でもリードレプリカを作成することは可能です。 ただし、冗長化(データ優先)ではリードレプリカを作成していた場合でも、 フェイルオーバー先としては動作しません。 詳細表示
1台のRDBにて、複数のデータベースを作成することはできますか
・RDBで作成したDBサーバーの中に、複数のデータベースを作成することは可能です。 ・複数データベースの作成については、通常のデータベース作成と同じ手順で、SQLコマンドをお客様にて発行していただければと思います。 ・マスターユーザーにて新しくユーザー作成や、追加のデータベースを作成することができます。 ※コントロールパネル上のDBサーバーの詳細に表示されるDB名という項目に関しましては、... 詳細表示
ドメインからメールを送信する場合は、送信元ドメインの登録が完了している必要があります。登録を完了させるためには送信元ドメインにESSが指定するTXTレコードを利用者自身でDNSに設定する必要があります。以下のページを参照し、ドメインの登録とDNSのレコードを設定してください。クラウド操作方法ガイド【ESS:ドメイン新規登録】https://docs.nifcloud.com/ess/help... 詳細表示
ドメインの権利所有者を「ドメイン登録者」といい、ドメインを登録された個人や法人の方がドメイン登録者となります。 詳細表示
以下のパラメーターで動作確認しております。・下記パラメータに utf8mb4 を設定する - character_set_client - character_set_connection - character_set_database - character_set_results - character_set_server・下記パラメータに utf8mb4_general_... 詳細表示
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