このサイトは、FJcloud-VおよびFJcloud-Vを基盤としたクラウドサービスに関する情報を提供しています。
利用できる機能・サービスおよび一部仕様は各サービスで異なります。
利用できる機能・サービスおよび仕様差異は、各サービスサイトで提供されている案内を確認してください。
FJcloud-VFAQ(よくあるご質問)
申請承認メール内にあるURLの有効期限が切れてしまった場合、再送することはできますか?
ジオトラスト(デジサート・ジャパン合同会社)の申請承認メールの場合 申請承認メール内に記載されているURLの有効期限が切れてしまった場合は、 システム上で自動キャンセルとなり、再送することはできません。 有効期限が切れてしまった場合は、再度申請をお願いいたします。 サイバートラスト社のドメイン名使用権ならびに申請承認メールの場合 ... 詳細表示
FJcloud-Vの契約法人とSSL証明書を取得する際に登録する申請法人情報は異なっていても問題ないか?
FJcloud-Vのご契約法人とSSL証明書の申請法人情報が異なっていても、SSL証明書の取得・運用に問題はございません。 詳細表示
SSL証明書の更新を行った場合、サーバーまたはロードバランサーのSSLアクセラレータに設定したSSL証明書の差し替え作業が必要となるか。
必要となります。更新手続きをされた後は、お客様にてSSL証明書の差し替え作業を実施ください。自動で証明書の差し替えは行われませんので、ご注意ください。 詳細表示
定期スキャンタスクが指定した時間から大幅に遅れて実行されました。
管理マネージャーにおいてルールアップデートが行われていた場合、以下ベンダーの公開ページにありますようにジョブ遅延が発生いたします。 https://success.trendmicro.com/ja-JP/solution/KA-0005257 ただし頻発しているようであれば、基盤ネットワークなどの他の異常も疑われますのでお問い合わせください。 ご参考: 仕様・機能【サー... 詳細表示
グローバルのサーバーへのアクセスには様々な経路やパターンがありますが、ネットワーク診断の「1IP」はどのような考え方になりますか?
基本的にはグローバルIPになりますが、何を対象とするかによって異なります。 WAF経由(1IPの先に複数台)の場合 →1IPとして考えます。 診断の際は、WAFの設定で診断元(イエラエ社)のIPを許可していただく必要があります。 ロードバランサー経由(1IPの先に複数台)の場合 →FQDNの数となります。 WEBサーバーがマルチIP(1台の中に複数IP)の場合 →... 詳細表示
選択した証明書の発行元により、以下のタイミングでメールにて通知が行われます。 ●サイバートラスト株式会社の場合 通知タイミング ・更新期限 90日前(この時点ではまだ更新操作は行えません) ・更新期限 30日前(この時点から更新操作可能となります) ・更新期限 15日前 通知先メールアドレス 申請時(作成または更新)の時点で、申請法人情報に登録されて... 詳細表示
FJcloud-Vで取得したSSL証明書の更新はどうすればいいですか?
FJcloud-Vのコントロールパネルにてご取得いただきましたSSL証明書の更新については、有効期限の30日前から、コントロールパネル上より更新の申請が可能となります。 また、有効期限前に更新手続きを行っていただく場合でも、既存の証明書の残存期間が無駄になるなどはございませんので、ご安心ください。 クラウド操作方法ガイド【SSL証明書:サーバー証明書:更新】 https://docs.... 詳細表示
別途iptablesなどで設定を行っていないままでファイアウォールを外した場合、 サーバーはセキュリティ設定が施されておらず、不正侵入などの原因となり大変危険です。 ファイアウォール、またはiptablesなどでセキュリティ設定は必ず行ってください。 以下のFAQもご覧ください。 公式FAQ【OSでファイアウォール設定を行うにはどうすればいいですか?】 https... 詳細表示
ファイアウォールを利用しているときのネットワーク転送量はどのように加算されますか。
ネットワーク転送量の流量はInternetとファイアウォールの間で計測しております。そのため、Incomingでブロックいただいた場合でもInternetからの通信は流量計測機を通過するため加算されます。Outgoingでブロックいただいた通信は流量計測機を通過する前にブロックされるため加算されません。 詳細表示
MySQLの脆弱性(CVE-2014-6500、CVE-2014-6491、CVE-2015-0411)についてリスクはありますか?
DBファイアウォールの機能をご利用いただき、接続元を必要範囲に制限することで リスクを下げることができます。 DBファイアウォールの機能を利用していない、もしくは利用しているが接続元の制限を かけていないお客様は、接続元の設定を必要範囲に制限することをお奨めします。 コントロールパネルからの操作方法については以下のページをご参照ください。 クラウド操作方法ガイド【RDB... 詳細表示
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