【重要なお知らせ】サービス統合に基づくサービス名称の読み替えのお願い(2024年4月1日)
2024年4月1日をもって、「ニフクラ」は、「FJcloud-V」に統合し、名称を変更しました。
「ニフクラ」「NIFCLOUD」「nifcloud」は、「FJcloud-V」に読み替えていただきますようお願いいたします。
ニフクラFAQ(よくあるご質問)
■ 対象バージョン ・マルチロードバランサー(v1.3) ・マルチロードバランサー(v2系) 現象 原因 Sorryページが設定できない ヘルスチェックに失敗する MLB配下のサーバーにアクセスできない※1 MLBとのping疎通ができない※1 A.ファイアウォールの設定不備 - ● ● - B.ポート設定のプロトコルが適切でない ● - - - ... 詳細表示
構築したサーバーで、httpやSSLなどの特定の通信が利用できない
以下の原因が考えられます。 『原因として考えられること1』 ニフクラ上のファイアウォールで通信をブロックされている可能性が考えられます。 『対処方法1』 コントロールパネルにてファイアウォールの設定を確認いただき、必要となるポートをブロックされているようであれば、開放してください。 クラウド操作方法ガイド【コンピューティング:ファイアウォール:ルールの追加】 クラウド操作方法ガイド【コ... 詳細表示
拠点間VPNゲートウェイで動的IPを設定し、再起動を伴う操作(再起動、アップグレード、ロールバック)実施後にVPN接続ができなくなった。
解決策 対向機器の再起動をお試しください。 原因 動的IPは接続先IPアドレスが不定なため、拠点間VPNゲートウェイは対向機器からの通信を待ちます。 このため拠点間VPNゲートウェイの再起動後に、対向機器からの通信が無ければVPN接続が出来なくなる場合があります。 詳細表示
Device type not supportedというエラーがログに出力されている
利用環境がLinuxOSの32bitで、以下のファイルに該当するメッセージが出力されていることを ご確認ください。 ファイル名:/var/log/messages メッセージ:TPVMLPD: Device type not supported [影響] お客様影響無し。 ログの出力が気になる方のみ[対処方法]を実施ください。 [原因] 【VMwareKB】(参考) ... 詳細表示
ロードバランサー(L4・マルチ・L7)にSSLアクセラレータオプションを設定したところサイトにアクセスできなくなりました。
サーバー側の待ち受けポートをご確認ください。 ※HTTPS通信の復号をロードバランサーにて行っているため、サーバー側はHTTPで待ち受ける必要があります。 詳細表示
グローバル側の通信は可能でしょうか。 以下のオプション/機能をご利用の場合はお客様にてリポジトリサーバー参照先を変更いただく必要がございます。 ・グローバル側NICを利用しない。 なお、Red Hat Enterprise Linux(RHEL)はニフクラの用意したリポジトリにのみ参照ができます。参照先を変更することはできません。 詳細表示
コントロールパネルより以下の機能をご利用いただくと対象サーバーのVMware時刻同期設定が disableとなります。 恐れ入りますが以下のFAQをご参考いただき、お客様にて時刻同期設定をenableへ変更いただくか、 NTPによる時刻同期を実施ください。 【対象となる機能】 ・イメージ配布 ・VMインポート ・パブリックイメージ ・サーバーコピー(サーバーコピーにてコピ... 詳細表示
CentOS 7.4 、Red Hat Enterprise Linux 7.4 においてゲストOSの時刻がずれる
Red Hat社より報告されている NTPサーバとの時刻同期にオフセットが発生する不具合 [BZ#1479246] による影響となります。 kernelバージョンアップを実施するか、不具合が解消されている 新しいイメージ「CentOS 7.5」、「Red Hat Enterprise Linux 7.5」を利用ください。 【不具合に該当するニフクラ対象OS】 CentOS 7.4 ... 詳細表示
『原因として考えられる事1』 秘密鍵のファイル選択を誤っている事が考えられます。 『対処方法1』 対象のサーバーと選択している秘密鍵の設定をご確認ください。 『原因として考えられる事2』 お客様にてSSH接続ユーザーの公開鍵設定を変更いただいている場合に記述内容を誤っている可能性が考えられます。 『対処方法2』 コンソール機能にてサーバーに接続いただき、公開鍵設定ファイルの確認を実施くださ... 詳細表示
ネットワークインターフェース名の番号がほかのサーバーと異なっている。
『原因として考えられること1』 該当サーバーのグローバルIPアドレス設定にて「IPアドレスを利用しない」設定をご利用いただいた場合に、プライベートIPアドレスがeth0に割り当てられるOSの仕様となります。 なお、グローバルIPアドレスを再度割り当てていただいた場合はグローバルIPアドレスはeth1に設定されます。 『原因として考えられること2』 OSの仕様により、サーバー作成時... 詳細表示
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