このサイトは、FJcloud-VおよびFJcloud-Vを基盤としたクラウドサービスに関する情報を提供しています。
利用できる機能・サービスおよび一部仕様は各サービスで異なります。
利用できる機能・サービスおよび仕様差異は、各サービスサイトで提供されている案内を確認してください。
FJcloud-VFAQ(よくあるご質問)
DBサーバーが作成完了し利用可能になった時点から、DBサーバーの削除が完了した時点までの DBサーバータイプおよびディスク容量の利用時間に基づいて計算されます。 DBサーバーのステータスが「作成中」の場合は課金されません。 DBサーバーのステータスが「作成中」から「稼働中」に遷移した時点から課金されます。 利用時間は1時間単位(分以下繰り上げ)となります。 月をまた... 詳細表示
フェイルオーバーでの自動切り替えはどのくらいの時間がかかりますか?
フェイルオーバーが完了するまでにかかる時間の目安は下記のとおりです。 冗長化(データ優先)で1分程度 ただし、主系のDBサーバーが利用不可になった時、 どのくらいデータベースが利用されていたかなどのさまざまな条件に左右されます。 また、MySQL・PostgreSQLの場合、 フェイルオーバーが完了する前に、クラッシュリカバリーが行われるため、 この時間も考慮する必要... 詳細表示
コントロールパネルからDBログを閲覧できるようにしたいのですが、どのようにすればいいでしょうか?
DBログの閲覧は、DBパラメーターグループに以下のパラメーターを設定することで可能となります。 ・「log_output」 パラメーターを "FILE" に設定する 上記の設定を行えば、コントロールパネルのDBサーバー詳細からエラーログを閲覧できるようになります。 スロークエリーログまたは一般クエリーログも出力したい場合には、以下のパラメーター設定を行ってください。 ・「slow_... 詳細表示
リードレプリカの料金プランを月額または従量から選択することが可能です。 ▽ご参考 料金【FJcloud-V エンジニアリングパーツ 料金一覧】 https://pfs.nifcloud.com/price/ep.htm#rdb 詳細表示
1台のRDBにて、複数のデータベースを作成することはできますか
・RDBで作成したDBサーバーの中に、複数のデータベースを作成することは可能です。 ・複数データベースの作成については、通常のデータベース作成と同じ手順で、SQLコマンドをお客様にて発行していただければと思います。 ・マスターユーザーにて新しくユーザー作成や、追加のデータベースを作成することができます。 ※コントロールパネル上のDBサーバーの詳細に表示されるDB名という項目に関しましては、... 詳細表示
冗長化(データ優先)でもリードレプリカを作成することは可能です。 ただし、冗長化(データ優先)ではリードレプリカを作成していた場合でも、 フェイルオーバー先としては動作しません。 詳細表示
リードレプリカは読み出し専用(書き込み不可)のため、 リードレプリカでデータを更新することはできません。 データの更新はリードレプリカ元のDBサーバーで行う必要があります。 詳細表示
DBサーバーが作成完了し利用可能になった時点から、DBサーバーの削除が完了した時点までの DBサーバータイプおよびディスク容量の利用時間に基づいて計算されます。 DBサーバーのステータスが「作成中」の場合は課金されません。 DBサーバーのステータスが「作成中」から「稼働中」に遷移した時点から課金されます。 利用時間は1時間単位(分以下繰り上げ)となります。 ... 詳細表示
制限事項については、仕様・機能ページをご覧ください。 RDB 詳細表示
RDBでは、以下のようにDBサーバーの台数を算出しております。 DBサーバーについてはコントロールパネル上の台数のとおり計上します。 冗長化(データ優先)構成の場合は1台となります。 コンピューティングで作成したサーバーの台数は含めません。 例えば、コンピューティングの作成上限が20台、RDBの作成上限が10台のお客様につきまして、 既にコンピューティングのサーバーを18台、DBサーバ... 詳細表示
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